日本版「Amazfit GTR 2」レビュー!日本のアマゾンで購入できる洗練デザインのスマートウォッチ!

この記事には、大注目のスマートウォッチ「Amazfit GTR 2」をレビューした内容を紹介しておきます。

やすスマ

どうも、ガジェットブロガーのやすスマ(@yasu_suma)です。気分に応じてスマートウォッチを付けかえて楽しんでいます!

「Amazfit GTR 2」は、日本でも人気となっているAmazfitブランドの新型スマートウォッチです。気になっている方も多いのではないでしょうか。

そんな大注目スマートウォッチ「Amazfit GTR 2」について詳しくレビューしていきます!

本記事はAmazfit Japanさんより「Amazfit GTR 2」を提供いただき作成しています。

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今回レビューする「Amazfit GTR 2」はサンプル品ということで、製品版と一部仕様が異なる可能性があります。

目次

大注目のスマートウォッチ日本版「Amazfit GTR 2」をレビュー!

大注目のスマートウォッチ「Amazfit GTR 2」をレビュー!

海外で2020年10月に発表されて大きな注目を集めた「Amazfit GTR 2」が、日本でも発売になっています!

モデル名からも分かるように、「Amazfit GTR 2」は「Amazfit GTR」の後継モデルにあたります。

なお、海外で「Amazfit GTR 2」と同時に発表された「Amazfit GTS 2」も、2020年12月に日本で販売開始となっています。

「Amazfit GTR 2」はXiaomi系のHuamiが発売しているスマートウォッチです。Huamiは大ヒットスマートバンド「Miスマートバンド4」の製造元としても有名ですよね。

「Amazfit GTR 2」の日本発売日と価格:Amazon/楽天/Yahooストアで販売

「Amazfit GTR 2」の日本での発売日と価格:外箱に技適マークあり

日本版「Amazfit GTR 2」は2020年11月16日に発売開始。上記のECサイトでの販売価格(税込)は以下のとおりです。

「Amazfit GTR 2」は、Amazonの「Amazfit Japan Official Store」「AMAZFIT公式 Yahoo!店」、「AMAZFIT公式 楽天市場店」で販売されています。

クラシックエディション/スポーツエディションがラインナップ

・クラシックエディション 32,800円
・スポーツエディション 29,800円

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なお、今回レビューする「Amazfit GTR 2」はシリコンバンド付属のスポーツエディションとなっています。

日本版「Amazfit GTR 2」は技適にもちろん対応

日本版「Amazfit GTR 2」は技適にもちろん対応しています。外箱にはちゃんと技適マークがあって安心です。

では、さっそく「Amazfit GTR 2」を開封していきます!

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「Amazfit GTR 2」の仕様(スペック)

「Amazfit GTR 2」の仕様(スペック)

「Amazfit GTR 2」の仕様(スペック)は以下のとおりです。

  • ディスプレイ:1.39 インチAMOLED(454×454)
  • サイズ:46.4×46.4×10.7 mm
  • 重さ:31.5 g(スポーツモデル/バンドなし)
  • 防水等級:5ATM
  • バッテリー容量:471 mAh
  • 一般使用バッテリー持続時間:14 日間


「Amazfit GTR 2」の本体はいわゆる46mmサイズです。また、前モデル「Amazfit GTR」から機能性を高めていながら、メーカー想定の通常使用で14日間のバッテリー駆動を実現しています。

スマートウォッチの充電頻度は重要視される方も多いです。この「Amazfit GTR 2」のバッテリー持ちはかなり魅力です。

「Amazfit GTR 2」の付属品

「Amazfit GTR 2」の付属品:取扱説明書は日本語に非対応

「Amazfit GTR 2」の本体付属品は、充電クレードル、取扱説明書といったところです。

「Amazfit GTR 2」の本体付属品は、充電クレードル、取扱説明書

「Amazfit GTR 2」を充電するためには別にACアダプターが必要となるので、ぜひType-A対応の充電器をご準備くださいね。

付属の取扱説明書は多言語対応となっていますが、今回レビューしている「Amazfit GTR 2」の取扱説明書は日本語に対応していないものでした。

「Amazfit GTR 2」の取扱説明書は日本語に対応していないもの

ただ、「Amazfit GTR 2」の使い方はそれほど難しくありません。後ほど、気になる「Amazfit GTR 2」とスマートフォンとのペアリング方法もさくっと紹介しますね!

Amazfit Japanによると、今回は提供品ということで取扱説明書が日本語に対応していないとのことです。

「Amazfit GTR 2」の充電方法:マグネットで背面にクレードルを貼り付ける

「Amazfit GTR 2」の充電方法

「Amazfit GTR 2」では、付属の充電クレードルを背面に貼り付けて充電します。マグネットでぴたっと貼り付くので充電もカンタンです。

なお、「Amazfit GTR 2」はワイヤレス充電には対応していていません。

気になる「Amazfit GTR 2」のバッテリー持ちは非常に良好です。

メーカー公称で通常使用時で14日間ということですが、筆者が「Amazfit GTR 2」をそこそこ触っていてバッテリーは10日以上持っています(常時点灯はOFF)

実際にチェックしてみると、11/20にフル充電、12/1にバッテリー残量が10%という状況でした。

そもそも充電頻度がそれほど高くないことが「Amazfit GTR 2」の大きな魅力となります。毎日スマートウォッチを充電しないといけないのはちょっとメンドイですよねぇ。

では、気になる「Amazfit GTR 2」の初期設定について紹介します。

「Amazfit GTR 2」の初期設定:「Zepp」アプリと連携はカンタン

「Amazfit GTR 2」の初期設定:「Zepp」アプリと連携でカンタン

「Amazfit GTR 2」の初期設定はカンタンです。ざっくりと初期設定の流れを紹介しておきますね。

まずは、使用するスマートフォンでGoogle Playストア/Apple AppストアからAmazfitの「Zepp」アプリを入手

次に、スマホで「Zepp」アプリを起動して、デバイスの追加に進み、「Amazfit GTR 2」に表示されているコードを読み取り。あとは基本的に待つだけです。

ただ、初回連携時には様々な更新が入って少し時間がかかるのでご注意くださいね!

回連携時には様々な更新が入って少し時間がかかる

スマホとの連携が終われば、「Amazfit GTR 2」の文字盤が表示されるといったところです。

では、次に「Amazfit GTR 2」での大きな進化ポイントであるデザインを紹介していきます。

「Amazfit GTR 2」のデザイン:スリムなベゼルの上質デザイン

「Amazfit GTR 2」のデザイン:スリムなベゼルの上質デザイン

スマートウォッチにはファッション要素もありますよね。スマートウォッチでデザインを重視される方も多いのではないでしょうか。

この「Amazfit GTR 2」は従来モデルと比べると、デザイン面が大きく進化しています。前モデルもデザインはなかなかでしたが、今回の「Amazfit GTR 2」はさらに洗練されていてカッコいいです。

「Amazfit GTR 2」は1.39インチ有機ELディスプレイ搭載:日本語表示対応

「Amazfit GTR 2」は1.39インチ有機ELディスプレイ搭載

「Amazfit GTR 2」は1.39インチAMOLED(有機EL)ディスプレイ搭載。写真のように、スリムベゼルのスタイリッシュなデザインとなっています。

ディスプレイは、エッジにかけてわずかにカーブした3Dガラスで覆われています。このシンプルながらも洗練された「Amazfit GTR 2」のデザインに魅力を感じる方も多いかと。

「Amazfit GTS 2」とデザインを比較

「Amazfit GTS 2」と比較

また、「Amazfit GTS 2」と比較されている方もいらっしゃるでしょうし、実際に並べてみました。サイズや雰囲気がけっこう異なりますよね。

また、ディスプレイ面には指紋防止コーティングが施されています。

「Amazfit GTR 2」は有機ELディスプレイ搭載ということで鮮やかでキレイな画面表示となっています。「Amazfit GTR 2」のディスプレイの精細感も十分で、その満足度はなかなかのものです。

日本で販売されている「Amazfit GTR 2」ということで、当然ながら日本語表示にも対応しています。

「Amazfit GTR 2」はバンド込みで約47gと軽量な仕上がり

「Amazfit GTR 2」はバンド込みで約47gと軽量な仕上がり

「Amazfit GTR 2」のボディについては、スポーツエディションではアルミ素材となっています。

一方で、「Amazfit GTR 2」のクラシックエディションはステンレススチールボディとなっています。

実測でおよそ47g(バンド込み)

「Amazfit GTR 2」は大容量バッテリー搭載していますが。そのボディの厚さはしっかり抑えられています。それは軽量さにもつながり、実測でおよそ47g(バンド込み)です。

このように「Amazfit GTR 2」は軽量な仕上がりとなっているので、ワークアウト時にも扱いやすいのがポイントです。

「Amazfit GTR 2」を「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」とサイズ・デザインを比較

「Amazfit GTR 2」と「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」のデザインを比較

「Amazfit GTR 2」の本体サイズは46.4 x 46.4 x 10.7mmです。同じく愛用している「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」も一緒につけてみたらこんな感じです。

「Amazfit GTR 2」は47mmクラスのサイズになっているので、手につけたときの存在感はなかなかのものです。

ともにディスプレイ周りのデザインはかなりのハイレベルなものになっていると感じています。

「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」について詳しく知りたい場合は、「「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」レビュー」の記事もどうぞ。

常時点灯対応の「Amazfit GTR 2」:2種類の常時点灯用の文字盤

当然ながら「Amazfit GTR 2」はディスプレイの常時点灯にも対応しています。

常時点灯対応の「Amazfit GTR 2」:2種類の常時点灯用の文字盤

ちなみに、常時点灯時の文字盤は、通常の文字盤とは異なるものです。「Amazfit GTR 2」の常時点灯時の文字盤はアナログとデジタルの2種類が用意されています。

常時点灯

さっと時間を確認したいときに常時点灯していると便利ですよね。

ただし、常時点灯を有効にするとやはりバッテリー消費が大きくなります。筆者の場合では、常時点灯していないときの半分以下のバッテリー持ちになるといったところです。

「Amazfit GTR 2」のスポーツエディションはシリコンバンド付属

「Amazfit GTR 2」のスポーツエディションはシリコンバンド付属

「Amazfit GTR 2」の背面にはセンサーと充電端子があります。そこまで大きな凹凸はなくつけ心地も悪くないです。

「Amazfit GTR 2」のスポーツエディションにはシリコンバンド

「Amazfit GTR 2」のスポーツエディションにはシリコンバンドが付属。シリコンらしい柔らかい感じでつけ心地は良好です。

カンタンにバンド(ベルト)交換できる「Amazfit GTR 2」

カンタンにバンド交換できる「Amazfit GTR 2」

写真のように、「Amazfit GTR 2」のバンドはカンタンに取り外しできるようになっています。

「Amazfit GTR 2」のバンドはカンタンに取り外しできる

実際に手持ちの22mmのバンドを使って、バンド交換してみました。

22mmのバンド

正直言って、この組み合わせはイマイチですが、ぜひバンド交換も楽しんでみてくださいね。

スピーカーとマイクを搭載の「Amazfit GTR 2」:アップデートでアマゾンアレクサ対応予定

また、「Amazfit GTR 2」の注目ポイントは、本体にスピーカーとマイクを新たに搭載してきた点です。

スピーカーとマイクを新たに搭載の「Amazfit GTR 2」

スピーカーとマイクは側面左右それぞれに搭載。「Amazfit GTR 2」本体のスピーカーとマイクで音楽再生や通話が可能となっています。

「Amazfit GTR 2」では「Amazon Alexa」対応も注目ですが、現時点ではまだ対応していません。今後のアップデートで「Amazon Alexa」に対応する予定とのことで期待したいところですね。

「Amazfit GTR 2」は本体に音楽保存が可能に:スピーカーでも音楽を楽しめる

「Amazfit GTR 2」は本体に音楽保存が可能に:スピーカーでも音楽を楽しめる

「Amazfit GTR 2」では新たに内部ストレージを搭載し、最大600曲の音楽保存が可能です。

お気に入りのBluetoothワイヤレスイヤホンと連携して、スマホ無しでの音楽再生も楽しむことができます。

なるべく荷物を少なくして、音楽を聞きながらワークアウトに励みたいときにはうれしいですよね。

「Amazfit GTR 2」は5ATMの耐水性も備えていて、水濡れに対しても安心して使うことができます。

では、ここからは「Amazfit GTR 2」の機能面をさらに紹介していきます!

「Amazfit GTR 2」の文字盤:気分に応じて文字盤を変更して楽しめる

「Amazfit GTR 2」の文字盤:気分に応じて文字盤を変更して楽しめる

「Amazfit GTR 2」では、複数の文字盤から気分に応じたものを選んで使うことができます

本体内蔵の文字盤に加えて、「Zepp」アプリにはさらに多くの文字盤が用意されています。

ただ、発売直後ということもあって、現状ではAmazfitブランドの他のスマートウォッチに比べると、まだ「Amazfit GTR 2」の文字盤は少なめです。

まぁ、文字盤については今後のアップデートでどんどん追加されることを期待したいところです。

文字盤を変更して、がらっと雰囲気を変えることができるのがスマートウォッチならでの魅力

例えば、こんな感じで文字盤を変更して、がらっと雰囲気を変えることができるのがスマートウォッチならでの魅力ですよね!

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「Amazfit GTR 2」はシンプルな操作で使いやすい

「Amazfit GTR 2」はシンプルな操作で使いやすい

「Amazfit GTR 2」の操作ですが、「Wear OS」搭載のスマートウォッチと比べると機能がシンプルです。ということもあって、それほど迷わずに使い始めることができます

筆者の場合は、取り扱い説明書をノールックで「Amazfit GTR 2」を使い始めてもまったく問題なしといったところです。

スマートウォッチって使いこなせるかな?って不安な方にも十分安心して使ってもらえるレベルと感じています。

多くの操作はディスプレイをスワイプして行うことになります。スマホのジェスチャー操作みたいな感じです。

上からスワイプすると、スマホの通知パネルのような感じのものが表示されます。

ここから、明るさの調整やDND(Do Not Disturb)の有効/無効などをさっと行うことができます。「Amazfit GTR 2」では、このパネルで操作できることが多くなっていて、使い勝手はいい感じです。

ただ、ここから常時点灯設定などでよく使う「設定」メニューにダイレクトに移動できないのが残念と感じるポイントです。ぜひ、アップデートで改善して!と筆者が願っているポイントです。

また、ディスプレイを左右にスワイプすることで、心拍数、天気、音楽再生などをさっと呼び出すことができます。

ちなみに、このようにさっとアクセスしたいアプリを設定変更することも可能です。

「Amazfit GTR 2」の右側面の上ボタンを押すと、使用できるアプリ一覧が表示されます。アプリの一覧はこんな感じです。

「Amazfit GTR 2」ではユーザーがアプリを追加することはできませんが、スマートウォッチでニーズの大きいものは十分に用意されていると感じています。

ちなみに、アプリの一覧でも確認できるように、「Amazfit GTR 2」は「SpO2(血中酸素濃度)」測定にも対応しています。

日本版「HUAWEI WATCH GT 2 Pro」が「SpO2」測定には対応していませんでしたが、「Amazfit GTR 2」は対応しています。

また、右側面の下ボタンを押すと、割り当てられたアプリをさっと起動できます。起動アプリは設定で変更することも可能です。

初期設定ではワークアウトが起動する

初期設定ではワークアウトが起動するようになっています。さっとワークアウトの記録ができるので、この設定もアリですよね。

なお、2020年11月配信のアップデート適用で「Amazfit GTR 2」のワークアウトモードが大幅に増加しました。数えるのがメンドイと感じるぐらいにたくさんのモードがあり、「フラフープ」や「フリスビー」のモードなんてのもあります。

2020年11月配信のアップデート適用で「Amazfit GTR 2」のワークアウトモードが大幅に増加

「Amazfit GTR 2」ではワークアウトを記録して、しっかりとアクティビティの改善も目指すことができます。

「Zepp」アプリで「Amazfit GTR 2」を使ったワークアウト/モニタリング結果をチェック

もちろん、「Zepp」アプリでは、さらにワークアウトの詳細な記録を確認することができます。

「Zepp」アプリで「Amazfit GTR 2」を使ったワークアウト/モニタリング結果をチェック

「Zepp」アプリでは、心拍数測定、睡眠モニタリングなどの状況が分かりやすくグラフ化されています。

心拍数測定、睡眠モニタリングなどの状況が分かりやすくグラフ化

例えば、筆者の心拍数計測の結果から、ほとんどの時間においてめっちゃリラックスしている可能性があることもしっかりバレちゃいますよね。

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「Amazfit GTR 2」のアプリ通知:表示される情報量が多い

「Zepp」アプリではアプリの通知設定可能です。通知するアプリを個々に設定することができるので便利です。

「Amazfit GTR 2」のアプリ通知:表示される情報量が多い

「Amazfit GTR 2」の通知は、一度に表示される情報量が多いので、スクロールせずに内容を把握しやすくなっているのもうれしく感じるところです。

まとめ:大注目の上質スマートウォッチ「Amazfit GTR 2」をレビュー!

まとめ:大注目の上質スマートウォッチ「Amazfit GTR 2」をレビュー!

以上、大注目の上質スマートウォッチ「Amazfit GTR 2」の日本モデルをレビューした内容をまとめておきました。

「Amazfit GTR 2」を手にすると、従来モデルと比べて、さらに洗練されたデザインになっていることを実感しています。ぱっとみてシンプルにカッコいいスマートウォッチという印象です。

「Amazfit GTR 2」のよかった点、イマイチだった点

「Amazfit GTR 2」を実際に使ってみて特によかったと感じる点がこちらです。

・シンプルでカッコいいデザイン
・優秀なバッテリー持ち
・マイク/スピーカー搭載の高い機能性

個人的にはスマートウォッチ単体で音楽再生に対応した点もうれしく感じるところです。スマホなどを持たずに、スマートウォッチとワイヤレスイヤホンでワークアウトに励むことができます。

しかも、「Amazfit GTR 2」はバッテリー持ちが良好ということで、場面に応じて様々な機能を使ってもバッテリー切れの心配が少ないのも見逃せません。

一方で、「Amazfit GTR 2」で特にイマイチと感じたのはこちらです。

・「Amazon Alexa」対応はアップデート待ち
・設定メニューにたどり着くまでに操作ステップが面倒

目玉機能の1つである「Amazon Alexa」対応はアップデート待ちとなっています。せっかくのマイク/スピーカー搭載ということで、対応アップデートが待ち遠しいといった状態です。

アマゾンで使える「Amazfit GTR 2」の割引クーポン情報

Amazonで使える「Amazfit GTR 2」の割引クーポンも用意しています。「Amazfit GTR 2」が気になる方は、ぜひ販売ページをチェックしてみてくださいね。

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「Amazfit GTR 2」アンケート

「Amazfit GTR 2」についてのアンケートを実施しています。お時間がございましたら投票ください。

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カステラ王子さんによる「Amazfit GTR 2」の動画レビュー

本ブログとコラボしているYouTuberのカステラ王子さんによる「Amazfit GTR 2」の動画レビューも公開されています。

ぜひ、「Amazfit GTR 2」のデザインや機能を動画でもチェックしてみてくださいね。

モバイルドットコムさんの「Amazfit GTR 2」クラシックエディションのレビュー

本ブログとコラボしているモバイルドットコムさんが「Amazfit GTR 2」のクラシックエディションをレビューしています。

スポーツエディションとは雰囲気の異なっているので、ぜひ合わせて参考にしてみてくださいね!

おすすめのスマートウォッチ実機レビュー記事

以上、参考になれば幸いです!

※本記事の内容は原稿執筆時のものです。

Source Amazfit GTR 2 – AMAZFIT公式 Amazfit GTR 2 – Amazfit

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