「AQUOS sense3 lite」はIGZOディスプレイ&大容量バッテリー搭載のSIMフリースマホ 価格は32,800円

シャープのSIMフリースマホ「AQUOS sense3 lite」は向けモデルとして2019年10月1日に発売開始。

「AQUOS sense3 lite」の価格は32,800円(税込)。日本メーカーのスマートフォンとしてはお手頃な価格になっています。

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コスパ優秀な「AQUOS sense3 lite」

 

楽天モバイルのAQUOS sense3 lite

 

楽天市場での「AQUOS sense3 lite」の価格は32,800円 (税込)。また、「」では、新規・機種変更で割引となるキャンペーンを実施しています。

「AQUOS sense3 lite」は、お馴染みのAQUOSシリーズのお手頃価格のミドルスペックモデルになっています。

「AQUOS sense3 lite」の主な特徴はコチラ。

POINT

 

  • 省エネ・高画質なIGZOディスプレイ
  • 大容量バッテリー
  • おサイフケータイ
  • 防水・防塵仕様

 

「AQUOS sense3 lite」の特徴まとめ

コスパ優秀な「AQUOS sense3 lite」。主な特徴を中心に「AQUOS sense3 lite」情報をまとめておきます。

省エネ・高画質なIGZOディスプレイ

 

省エネで高精細なIGZOディスプレイ

 

「AQUOS sense3 lite」は約5.5インチのフルHD+(2160×1080)ディスプレイを搭載。省エネに優れたIGZOディスプレイを採用。高精細で明るい画面表示が期待できます。

大容量なバッテリーを採用

省エネのIGZOディスプレイと4000mAh大容量バッテリーとの組み合わせによって、「AQUOS sense3 lite」は良好な電池の持ちが期待できそうです。

おサイフケータイ、防水・防塵をサポート

「AQUOS sense3 lite」は日本のユーザーが重視する機能にも対応しています。

「AQUOS sense3 lite」はおサイフケータイ、防水・防塵をサポート。日本のユーザーから重視される機能をおさえています。ただし、フルセグ/ワンセグには非対応です。

基本スペックを紹介

SoCは「Snapdragon 630」を搭載。ミドルスペックモデル向けのSoCで、ヘビーな3Dゲームの快適なプレイは厳しいですが、ウェブ閲覧、動画視聴、SNSの用途であればおおむね軽快に動作するパフォーマンスレベルです。

メモリ仕様は、RAM容量が4GB、内部ストレージ容量が64GBです。ミドルスペックモデルとしては十分なメモリ仕様です。

背面カメラは約1200万画素カメラ。前面カメラは約800万画素カメラを搭載しています。AIがシーンを認識し、シーンに応じた設定を行うことで、手軽に撮影を行うことができます。

USBポートは「Type-C」。端末の状態に応じて充電を制御する「インテリジェントチャージ」に対応しています。

ボディカラーはライトカッパー、シルバーホワイト、ブラックの3色展開です。

「かんたんモード」も搭載し、スマホ操作が不安な方でも操作しやすくなっています。

「AQUOS sense3 lite」のスペック

「AQUOS sense3 lite」の主なスペックは以下の通りです。

  • OS:Android 9
  • ディスプレイ:約5.5インチ(2160×1080)
  • SoC:Snapdragon 630
  • RAM:4GB
  • ROM:64GB
  • カメラ REAR:12MP FRONT:8MP
  • Wi-Fi:802.11
  • 指紋センサー:○
  • USB:Type-C
  • バッテリー:4000mAh
  • サイズ/重量:約70(W)×約147(H)×約8.9(D) mm / 約166 g
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楽天モバイルから新機種が続々と登場

「」は、このページに紹介した「AQUOS sense3 lite」に加えて、2019年10月から新機種を続々とリリースします。

新機種の中で注目を集めているのが「OPPO Reno A 128GB」です。「AQUOS sense3 lite」と合わせて比較してみてくださいね。

「」での提供に加えて、楽天市場でも端末単体販売が行われています。

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