【日本発売期待】「Galaxy Note10+」はクアッドカメラ搭載のハイスペックスマホ

「Galaxy Note10+」はクアッドカメラ搭載のハイスペックスマホ

「Galaxy Note10+」登場

韓国のサムスンは、2019年8月7日(現地時間)に米国において新型スマートフォン「Galaxy Note10」シリーズを発表しました。

「Galaxy Note10」シリーズには、「Galaxy Note10」と「Galaxy Note10+」がラインナップされています。

【日本発売期待】「Galaxy Note10」は極細ベゼルでコンパクトな仕上がりのハイスペックスマホ
「Galaxy Note10」は極細ベゼルのコンパクトな仕上がり 韓国のサムスンは、2019年8月7日(現地時間)に米国において新型スマートフォン「Galaxy Note10」シリー...

今回の「Note10」シリーズには、「S10」シリーズと同様に、2つのモデルをラインナップしてきました。

このページにはクアッドカメラ搭載の「Galaxy Note10+」の特長とスペックをまとめておきます。

「Galaxy Note10+」の特長とスペック

「Galaxy Note10+」のパンチホール式ディスプレイ

約6.8インチの有機ELディスプレイを搭載した「Galaxy Note10+」。解像度が3040×1440の高精細なディスプレイです。

極細ベゼルデザイン

「Galaxy Note10+」は、インカメラをディスプレイ内の穴に埋め込んだパンチホール式のディスプレイを採用しています。極細ベゼルによって、非常にスマートなデザインになっています。

指紋認証センサーはディスプレイ内に搭載。超音波方式のセンサーを採用しています。

クアッドカメラ

「Galaxy Note10+」のクアッドカメラ

「Galaxy Note10+」の背面には1600万画素(超広角)+1200万画素(広角)+1200万画素(望遠)+ToFのクアッドカメラを搭載。

ディスプレイのパンチホール内のセルフィーカメラは1000万画素のシングルカメラです。

ハイパフォーマンス

SoCは「Snapdragon 855」/「Snapdragon 855 Plus」または「Exynos 9825」を搭載(発売地域やキャリア等によって異なる)。

メモリ仕様は、RAM容量は12GB、内部ストレージ容量は256GB/512GBです。

伝統のスタイラスペン「Sペン」も当然ながら付属。手書き入力だけでなくジェスチャー操作もできるようになりました。

ワイヤレス充電対応

バッテリー容量は4300mAh。大型ばバッテリーを採用しています。有線での充電だけでなく、ワイヤレス充電にも対応しています。「Wireless PowerShare」機能もサポート。

5Gモデルもラインナップ

「Galaxy Note10+」にはLTEモデルに加えて、5Gモデルもラインナップされています。

日本語版のページも公開

「Galaxy Note10+」の日本語版のページもすでに公開されています。「Galaxy Note10」シリーズの日本での発売も濃厚です。どのキャリアから発売されるかが注目です。

「Galaxy Note10+」のスペック

「Galaxy Note10+」の主なスペックは以下の通りです。

  • OS:Android 9
  • ディスプレイ:6.8 インチ(3040×1440)
  • SoC:Snapdragon 855/Exynos 9825
  • RAM:12GB
  • ROM:256GB/512GB
  • カメラ:REAR:16MP+12MP+12MP+TOF FRONT:10MP
  • Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac (2.4GHz & 5GHz)
  • 指紋センサー:○
  • USB:Type-C
  • バッテリー:4300mAh
  • サイズ/重量:77.2(W)×162.3(H)×7.9(D) mm / 196 g

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Galaxy Note10+ – SAMSUNG

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やすスマ

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