「OnePlus 7T」実機レビュー!スペックを超えた魅惑のOnePlusスマホを堪能【クーポン情報あり】

どうも、OnePlusのスマホの凄さを肌で実感しているやすスマです。

ついに、ついに、ついに、「OnePlus 7T」の8GB RAM+256GB ROMモデルが到着しました!!!

それでもって、筆者は「OnePlus」スマホの実力を痛感しちゃいました。

本記事では「OnePlus 7T」に興味を持っている方にレビューをお届けします!

筆者はGEARBESTで「OnePlus 7T」を購入。クーポン情報を見ていて、安さにクラっときてこのようになりました(笑)

筆者としては初のOnePlusスマホ。実際に「OnePlus 7T」を手にとってみると、OnePlusスマホへの評価が高い要因をビシバシ肌で感じています

ハイレベルな仕上がりが話題のスマホであることが納得できる仕上がりです!

「OnePlus 7T」の実機レビュー

「OnePlus 7T」の実機レビュー

うちに到着した「OnePlus 7T」。人気機種ということで注文してから20日ほど掛かって到着しました。

「Mi Note 10」はオーダーから1週間以内に到着したように、最近のGEARBESTはかなり早く届くことが増えています。「OnePlus 7T」は予想したよりも時間が掛かりました。

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人気のスマホはタイミングを逃すとなかなか入手しにくくなります。タイミングをしっかり見定めてゲットしておきたいところです

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「OnePlus 7T」のスペック

まずは、「OnePlus 7T」の主なスペックからおさらいです。

SPEC

  • OS:OxygenOS 10 (Android 10)
  • ディスプレイ:6.55インチ(2400×1080)
  • SoC:Snapdragon 855 Plus
  • RAM:8GB
  • ROM:128GB/256GB (UFS 3.0)
  • カメラ REAR:48MP+16MP+8MP FRONT:16MP
  • Wi-Fi:802.11 b/g/n/ac
  • 指紋センサー:○(ディスプレイ内蔵)
  • USB:Type-C
  • バッテリー:3800mAh
  • サイズ/重量:74.44(W)×160.94(H)×8.13(D) mm / 190 g

スペック表からも分かるように、「OnePlus 7T」は文句なしのハイスペックなモデルです。

発売時点で、Androidスマートフォンとしてはトップクラスのスペックです。

上位モデル「OnePlus 7T Pro」もあり

上位モデルとして「OnePlus 7T Pro」もラインナップ。ポップアップのカメラ性能や高解像度ディスプレイなどで「OnePlus 7T」を上回る部分もありますが、両機種の共通部分も多くなっています。

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両機種ともにSoCは「Snapdragon 855 Plus」。「OnePlus 7T Pro」と比較しても「OnePlus 7T」のパフォーマンスはそれほど差がないと判断してチョイスしています。

では、さっそく開封しながら「OnePlus 7T」実機をチェックしていきます。

「OnePlus 7T」の付属品

「OnePlus 7T」の付属品

開封して、まずは付属品と並べてみました。

保護ケース、USB充電器、USBケーブル、クイックマニュアル、SIMピンが付属しています。

赤をアクセントカラーとしたデザインがなかなかかっこいいです。

保護ケースが付属

保護ケース

まず目を引いたのが保護ケースです。柔らかい素材の保護ケースです。背面のキズが気になる方には必須のアイテムですね。

別に買わなくても、純正の保護ケースが無料で手に入るのはうれしいところです。

この保護ケースについては、別記事に実際に付けてみた印象などをレビューしています。よろしければ合わせて読んでみてくださいね!

「OnePlus 7T」に付属の保護ケースは、しっかりカバーするタイプのものでした【レビュー】
「OnePlus 7T」には保護ケースが付属しています。無料で手に入る保護ケースということで、どのような品質になっているかが気になるところです。付属の保護ケースをレビューしておきます!

ディスプレイの保護フィルムは貼られています

ディスプレイの保護フィルムは貼られています

あと、「OnePlus 7T」をよーく見ると、ディスプレイには保護フィルムが貼られています

保護フィルムはキレイに貼れていて、当面は問題なく使えそうな感じです。

「OnePlus 7T」の付属品にアクセサリー類が充実しています。追加購入しなくても安心して使えるのは非常にうれしいところです。

日本のAmazonでも「OnePlus 7T」用の保護ケースなどのアクセサリーが販売されています。付属のアクセサリーで満足できない場合には購入をご検討くださいね。

「OnePlus 7T」のデザインをチェック

「OnePlus 7T」のデザインをチェック

続いて、「OnePlus 7T」のデザインをチェックします。今回はグレイシャーブルーのカラーをチョイスしました。他にも、フロストシルバーカラーがあります。

「OnePlus 7T」の背面はものすごく美しい仕上げ

美しい背面デザイン

うわぁ、実機の美しさはメーカーページの写真とはやっぱり違います。

「OnePlus 7T」の背面をみると、その上品なカラーが目を引きます。光の当たり方が異なると、微妙に異なる色合いになります。海を思い出すような非常に美しい背面です。

この美しい背面はガラス素材でデザインされています。

ガラス素材ということで指紋の跡がどのぐらい付くか気になるところです。「OnePlus 7T」の背面はマット仕上げになっていて、指紋の跡がほとんど気になりません。

流行りの光沢感のある背面では指紋の跡が気になる場合も多いですが、このあたりの仕上げもさすがといったところです。

ユーザーの重視する部分を先読みしたかのような仕上げです。

背面にはトリプルカメラを搭載

背面のトリプルカメラ

背面のトリプルカメラは円形の部分に収められています。高性能なカメラですが、少し出っ張りがあります。

エッジにかけてわずかにカーブする形状

背面はエッジにかけてわずかにカーブする形状になっています。手に取ると持ちやすさを実感します。

一方で、マット加工の背面は少し滑りやすい感じになっています。落としたときのダメージが心配な方は保護ケースを装着するか、保護フィルムを購入するかを検討ください

背面用の保護フィルムをレビューしています

「OnePlus 7T」用の背面保護フィルム「OverLay FLEX」(ミヤビックス)をレビューしています。

ミヤビックスのフィルムは非常に高品質で、大きく雰囲気が変わりません。当然ながらフィルムということで非常に軽量となっています。興味のある方はぜひレビューをチェックしてみてください。

貼るのは難易度高いですが、上手く貼ることができれば素晴らしい保護フィルムですよ!
「OnePlus 7T」の背面に保護フィルム「OverLay FLEX」を貼った!カーブした形状にもしっかりと貼り付きました【レビュー】
「OnePlus 7T」の魅力の一つの美しい背面デザイン。その美しさをキープしながら、本体をキズからガードするためにミヤビックスの保護フィルム「OverLay FLEX」を貼ってみました。非常に薄くて可変性のあるフィルムです。

「OnePlus 7T」のボディ側面

次にボディの側面を見ていきます。

ボディの下部

USBポートは「Type-C」です。横にはスピーカーが確認できます。光り輝くフレームも美しいです!

2つのスピーカーでステレオサウンド

「OnePlus 7T」はディスプレイ上部にもスピーカーを搭載。2つのスピーカーによるステレオサウンドを楽しむことができます。

デュアルスピーカーで迫力のあるサウンドを楽しむことができます。YouTubeを見たり、音楽を聞いたりすることが多い方にはうれしいポイントですね!

SIMスロットには防水用パッキン

SIMスロット

SIMスロットはデュアルSIM対応です。nanoSIMカードをスロットの裏表に入れる感じで、防水用のパッキンも確認できます。

「OnePlus 7T」はある程度の防水性能をもっていると考えられます。コスト上昇を避けるために防水規格は取得していないとみられています。

microSDカードは非対応

なお、「OnePlus 7T」はmicroSDカードの使用をサポートしていません。動画撮影を頻繁に行うなどで容量不足が心配な方は大容量モデルをチョイスしておいてください。

最近はmicroSDに非対応なスマホが増えてきましたね。

alert slider

alert slider

ボディ右側面の電源ボタンの上には「alert slider」があります。サイレント/バイブ/着信音有りの設定を物理式のスライドボタンで手軽に設定することができます。

よく使う設定を物理ボタン化しています。非常に分かりやすいです。

残念ながら「OnePlus 7T」はイヤホンジャックを非搭載です。

「OnePlus 7T」は有機ELディスプレイ採用

美しい有機ELディスプレイ

「OnePlus 7T」は6.55インチの有機ELディスプレイを搭載しています。このディスプレイはめちゃんこ美しいんです!

水滴型のノッチあり

スリムなベゼル

水滴型のノッチありですが、スリムなベゼルで高い画面占有率を実現しています。

ボディの幅

なんとか片手操作できる

ボディ幅は75mmを少し切る感じです。筆者(成人男性)でなんとか片手操作できるレベルです。

重さを計測

重さを計測

「OnePlus 7T」の重さを計測してみました。うちのスケールでは「192.3g」でした。6.1インチの「iPhone 11」と同じような重さですね。

最近のスマートフォンは大画面化・高性能化によって200g超えの機種も増えてきています。「OnePlus 7T」が重たくて困ると感じることはありません。

「OnePlus 7T」のデザインチェックまとめ

以上、「OnePlus 7T」のデザインを中心にまとめておきました。

総合的には、とても500ドル程度で販売されているスマートフォンとしては文句なしのハイレベルなデザインです。

特に背面のエレガントな仕上がりは、写真よりも実際に見ていただくとさらに感じてもらえると思います。

次は、「OnePlus 7T」のパフォーマンスを中心にチェックしていきます。

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「OnePlus 7T」のパフォーマンスをチェック

「OnePlus 7T」のパフォーマンスをチェック

「OnePlus 7T」の大きな魅力の一つは、そのハイスペックさです。

上位モデルが存在しているとはいえ、他社のフラグシップモデルに引けを取らないパフォーマンスを持っています。

「OnePlus 7T」は美しくて、高速駆動する有機ELディスプレイを搭載

美しい有機ELディスプレイを搭載

「OnePlus 7T」の有機ELディスプレイは、最大90Hzで駆動するものになっています。

一般的な60Hz駆動ディスプレイを搭載するスマートフォンと比較すると、より滑らかな画面表示を実現しています。

高フレームレートに対応するゲームをプレイするときにはより滑らかな画面表示が期待できます。ゲームプレイだけでなく、一般的なスクロールをする場面でも優れた追従性を発揮します。

Twitterでスクロールすると指に吸い付くような感じで気持ちいいです!

90Hz駆動と60Hz駆動の選択は設定メニューから行えます。ちなみに、初期設定は90Hz駆動です。

有機ELならではの美しい画面表示

また、当然ながら、有機ELディスプレイならではの鮮やかで引き締まった発色が非常に美しいです。

屋内であれば輝度が50%程度でも十分な明るさを確保できています。「HDR10+」にも対応していて、申し分のない性能を持ったディスプレイです。

ノッチありのデザインですが、小さめのノッチということで没入感を大きく下げることなくコンテンツを楽しむことができます。

横から見たときの視野角

横から見たときの視野角もいい感じです。

ディスプレイ設定を紹介

別のページに「OnePlus 7T」の美しいディスプレイをさらに楽しむためのオススメ設定をまとめています。

ジェスチャーナビゲーションや画面リフレッシュレートの設定などについて書いています。ぜひ合わせて読んでいただけるとうれしく思います。

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優れたディスプレイ内指紋認証センサー

ディスプレイ内指紋認証センサー

「OnePlus 7T」は指紋認証センサーをディスプレイ内に搭載

1年前ほどのディスプレイ内指紋認証センサーといえば、

ディスプレイ内指紋認証センサーは物理式と比べると認証の速度・精度ともにいまひとつだよね

ということもありました。

ディスプレイ内指紋認証センサーの進化を実感

「OnePlus 7T」に搭載のディスプレイ内指紋認証センサーは非常に優秀なんです。

特に認証速度が素晴らしくて、物理ボタン式の指紋認証センサーと大きな差はないレベルまで到達しています。物理式のセンサーと同様に、軽くタッチするだけでサクッと認証する感覚です。

当然ながら、物理式よりもデザイン面ではアドバンテージがあります。

このレベルに到達したのならディスプレイ内指紋認証センサーの方が魅力的だよね

と思うぐらいに素晴らしい仕上がりになっています。

筆者所有のディスプレイ内指紋認証センサー搭載スマホでは「OnePlus 7T」のものがベストと感じています

「OnePlus 7T」のベンチマーク結果

「AnTuTu Ver 8」で計測

ベンチマークアプリ「AnTuTu Ver 8」を使って、3回連続でスコア計測を行っておきました。「AnTuTu Ver 8」は、Ver 7と比較すると、総合スコアが1~2割程度上昇した結果になります。

「OnePlus 7T」のSoCには「Snapdragon 855 Plus」を搭載。現行では最高峰のパフォーマンスをもったSoCです。

「AnTuTu Ver 8」の結果

3回ともおよそ48万点のスコアを叩き出しています。連続でベンチマークを行っても大きな発熱はなく、安定して計測することができていました。

【2019年】「AnTuTu Ver 8」ベンチマークランキング | 強力なハイスペックスマホは?
ベンチマークアプリ「AnTuTu」のランキング結果を紹介しています。ハイスペックなスマートフォンを探している方はぜひ参考にしてみてくださいね!

ベンチマーク結果の優秀さだけでなく、ベンチマーク計測のような負荷がかかる作業でも、しっかりと発熱を素晴らしくコントロールできています。

実際に操作していても、非常に軽快な動作を実現しています。500ドルを下回る価格から考えると驚異のパフォーマンスです。

「OnePlus 7T」のトリプルカメラ

「OnePlus 7T」のトリプルカメラ

「OnePlus 7T」は背面にトリプルカメラを搭載。

トリプルカメラの構成はこんな感じです。

  • 4800万画素のメインカメラ(Sony IMX586センサー/F1.6/光学手ブレ補正)
  • 1600万画素の超広角カメラ(F2.2)
  • 800万画素の望遠カメラ(光学2倍/F2.2)

OnePlusのカメラアプリは非常にシンプルで、被写体に応じて超広角/標準/望遠をワンタッチで切り替えながら撮影を楽しむことができます。

写真撮影モードもシンプルで、写真/ポートレート/夜景のみです。

肝心の画質も良好です。

メインカメラで撮影。

メインカメラで撮影

光学2倍ズームの望遠カメラで撮影。

望遠カメラで撮影

広角カメラで撮影。

広角カメラで撮影

マクロ撮影も可能となっていて、最短2.5cmの距離での接写が可能です。マクロモードをオンにして、マクロ撮影にもチャレンジ。

マクロ撮影

マクロ撮影に対応した点は前モデル「OnePlus 7」から進化した部分です。

電源ボタンを2回押してカメラをすばやくオンにする設定もあります。カメラを素早く起動できるのでけっこう便利な機能となっています。

「OnePlus 7T」の高速な内部ストレージ

筆者が購入した「OnePlus 7T」の内部ストレージ容量は256GBです。

内部ストレージの状況はこんな感じです。

内部ストレージの状況

初回起動時では空き容量がおよそ「227GB」となっています。microSDカードの使用はサポートしていませんが、これだけの空き容量があれば安心ですね。

筆者のメインノートパソコンよりも空き容量が大きいです、、、。

また、「OnePlus 7T」は「UFS 3.0」の内部ストレージを搭載。高速なファイルの読み書きによって、高速な動作を引き出しています。

「Androbench」を使って、内部ストレージのベンチマークを行っておきました。

「Androbench」でベンチ

シーケンシャルリードはおよそ1500MB/s、シーケンシャルライトはおよそ400MB/sというとんでもない速度を叩き出しています。

実際に使ってみても、アプリをインストールする際にもファイルの読み込みがあっという間に終わります。

ハイスペックモデルでは「UFS 3.0」が徐々に広まりつつありますが、今後はさらに採用が増えてきそうです。

30Wの急速充電対応

「Warp Charge 30T」に対応

「OnePlus 7T」のバッテリー容量は3800mAh。スマホのバッテリーの大容量化が進む中では標準的なバッテリー容量です。

注目すべきは有線での充電性能です。30Wの急速充電「Warp Charge 30T」に対応しています。

高出力な急速充電によって、バッテリーの70%をおよそ30分で充電可能となっています。

朝起きてから充電して外出するまでに十分な充電ができちゃうレベルです。

ワイヤレス充電には非対応

一方で、ワイヤレス充電(無線充電)には非対応となっています。上位モデルの「OnePlus 7T Pro」も非対応です。

ワイヤレス充電に対応する機種が増えてきている中で、非常に残念な非対応ですね。

ただ、このあたりもコスト面を考慮したものの可能性があります。

OSはOxygenOS 10

「OnePlus 7T」のOSは「OxygenOS 10」を採用。Android 10ベースとしてOnePlusが独自開発したOSです。

初回起動したときの「OnePlus 7T」のホーム画面がこんな感じです。

OSはOxygenOS 10

めっちゃすっきりしたホーム画面です。Googleサービス、OnePlusアプリ以外では「NetFlix」に気が付くぐらいです。必要最低限の構成といった感じです。

「OnePlus 7T」実機レビューまとめ

以上、筆者にとって初のOnePlusスマホとなった「OnePlus 7T」をレビューしました。

まとめるとハイスペックさは抜群で、そのデザイン性も抜群でした。特に後者は実機を見ないとわからない部分が多いと感じています。

これまでOnePlusスマホにあんまり興味を示してこなかった自分に猛烈に後悔しています。

およそ500ドルで手に入るスマートフォンとしては突出したクオリティといっていいでしょう。

トータルでの仕上がりがハイレベルすぎます。ワイヤレス充電に非対応ぐらいしか明らかなマイナスポイントが思いつきません。

「OnePlus 8」の発表が間近です【追記】

そんな素晴らしい「OnePlus 7T」にも後継機がやってきます。

OnePlusは後継となる「OnePlus 8」シリーズを2020年4月14日に発表することを予告しています。

詳しくは「待ってました!「OnePlus 8」シリーズの発表日確定」にまとめています。良かったらチェックしてみてくだささいね!

GEARBESTの「OnePlus 7T」フラッシュセール

GEARBESTでは「OnePlus 7T」を対象とするフラッシュセールを実施。

フラッシュセールでは「OnePlus 7T」の8GB RAM+256GB ROMモデルが509.99ドルになっています。

Banggoodの「OnePlus 7T」クーポン

banggood.comでは「OnePlus 7T」の割引クーポンが発行されています。

クーポンを適用すると、「OnePlus 7T」の8GB RAM+256GB ROMモデルが499.99ドル8GB RAM+128GB ROMモデルが479.99ドルになります。

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「OnePlus 7T」に興味をお持ちの方はぜひチェックしてみてくださいね。

おすすめリンク

最後まで読んでいただき、ありがとうとうございます。

当ブログでは、スマートフォンをオトクに使うための情報を発信しています。

今回の「OnePlus 7T」と同じように、スマートフォンの実機レビューを他にも掲載しています。

「OnePlus 7T」に興味を持っていただいた方に当ブログのオススメする実機レビュー記事を紹介しておきます。

よろしければ、本記事と合わせて一読いただけるとうれしく思います。

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コメント

  1. かかバナナ より:

    「OnePlus 7T」実機レビューまとめの
    「これまでOnePlusスマホにいまひとつ興味を持っていなかった自分に猛烈に『公開』しています。」ってなっていますよ…。後悔では。

    • やすスマやすスマ より:

      ご指摘ありがとうございました。
      変換ミスで申し訳ございません。さっそく訂正しておきました。
      今後ともよろしくお願いいたします。

  2. SR400 より:

    DDSの株主ですが、汗孔指紋センサーの搭載機種を探しています。
    Oneplus 7Tには2種類の指紋センサーが搭載されている可能性があると思っています。

    https://phablet.jp/?p=49411       Goodix
    https://androplus.org/Entry/12131/   汗孔指紋センサー?   

    2年前の下記二社の競作の再現のような気がしてます。
    Vivo X20 Plus UD シナプティクス社
    Vivo X21 Plus UD Goodix 社
    結果はシナプティクス社のスマホからの撤退
    よろしければ感想をお願いします

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