「OnePlus 8」と愛用スマホを「AnTuTu」ベンチマーク対決!【OnePlus 7T/Mate 20 Pro】

どうも、「OnePlus 8」を堪能しているやすスマ(@yasu_suma)です。

手に入れてワクワクしている「OnePlus 8」と他の愛用しているスマートフォンを「AnTuTu」で比較したらどない?

この記事には、「OnePlus 8」と筆者が愛用しているスマートフォンをベンチマークアプリ「AnTuTu」対決を行い、比較した結果を紹介しています。

「OnePlus 8」を含めた3機種に「AnTuTu V8.3.6」をインストールして計測してみました。

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「OnePlus 8」と愛用スマホをベンチマーク対決

「AnTuTu」でベンチマーク計測

筆者は「OnePlus 8」の8GB+128GBモデルに魅力されていますが、愛用している他のスマートフォンとの性能差が気になったので、「AnTuTu」でベンチマーク対決を行ってみました。

「OnePlus 8」に加えて、「OnePlus 7T」、不動のメイン機「Mate 20 Pro」を用意。

Reno A」とか混ぜても???ってなりますよね。よって、上のような機種の組み合わせをチョイスしています。

ホントはMediaTek製SoC搭載スマホを用意したかったのですが、よく考えると超マイナー機種「EveryPhone PR」を購入してから縁なし。よって、MediaTek製SoCのエントリーは見送りました(笑)

「Dimensity 1000+」搭載スマホも味わってみたいですね。「iQOO Z1」以外で。

まずは「OnePlus 8」で計測

「OnePlus 8」で計測

まず、結果を紹介するのは「OnePlus 8」です。御存知の通り、「Snapdragon 865」を搭載した現状で最高レベルのスマートフォンです。

他のスマホも同様ですが、すべて機内モードに設定してベンチマーク計測を3回行っています。

さっそく、「OnePlus 8」の「AnTuTu」スコアは以下のとおりです。

「OnePlus 8」の「AnTuTu」

「OnePlus 8」のレビュー」にも計測していますが、その時と同じように58万に迫るスコアを安定してマークしています。

3回を連続的に計測し、終了後には「AnTuTu」さんは「38.9℃」と表示。本体はほんのりとあたたかいぐらいのレベルです。

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次に「OnePlus 7T」で計測

次に「OnePlus 7T」で計測

同じように「OnePlus 7T」の8GB+256GBモデルで計測しています。SoCは「Snapdragon 855+」を搭載。一世代前のハイスペックSoCです。

「OnePlus 7T」の「AnTuTu」スコアは以下のとおりです。およそ49万といった感じの優秀なスコアです。

「OnePlus 7T」の「AnTuTu」

「OnePlus 8」とそれほど遜色ないようなスムーズさ発揮してベンチマークを終了。3D性能を計測するパートでもかなりヌルヌルで動いていました。

一方で「AnTuTu」さんが「42.2℃」と表示しているように、3回連続で計測して手にもつとけっこう発熱を感じるレベルでした。

「OnePlus 8」が「Snapdragon 865」搭載でも発熱をしっかりコントロールできていることを実感しています。

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最後に「HUAWEI Mate 20 Pro」で計測

「HUAWEI Mate 20 Pro」で計測

最後に紹介するのは、筆者が不動のメインスマホとして使っているソフトバンク版「HUAWEI Mate 20 Pro」です。

SoCに「Kirin 980」を搭載した、2018年11月に日本発売となった当時のフラグシップスマホです。

実はのり換え(MNP)契約でめちゃ安く手に入れたものです。今となっては、そんな契約できるのは過去の話ですが…

通称ライカカメラの性能が素晴らしく、かつ、当然ながらGMSありということで手放すことのできない逸品です。。。

「HUAWEI Mate 20 Pro」の「AnTuTu」スコアは以下の通りです。

「HUAWEI Mate 20 Pro」の「AnTuTu」スコア

「Kirin 980」搭載スマートフォンでこんなスコアなん?って感じの悲しいものになっています。まるで「Snapdragon 768G」搭載スマホのようなスコア。。。

しかも1回目の計測途中で完全にフリーズ。再計測していき、なんとか3回計測しました。3D性能を計測するパートでも他と比べるとカクカクで、性能面では時代の変化を感じます。

ただ、「HUAWEI Mate 20 Pro」のカメラ性能は手放せないので、当分はまだまだメインで使う予定です。

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今回計測したスマホ3台を結果を比較できるように並べたものです。

3台を結果を比較できるように並べた

それぞれの項目の数値の違い、発熱状況の違いを比較いただければと思います。

まとめ:「OnePlus 8」と愛用スマホをベンチマーク対決

以上、「OnePlus 8」と愛用している一部のスマホを使って、「AnTuTu」ベンチマークで対決しておきました。

まぁ、ベンチマーク対決とか言いながら、中身は完全に茶番な匂いがプンプンしますね(笑)

パフォーマンスの向上は著しい

でも、実際に比較してみると、発熱状況や動作のスムーズさなどに大きな違いを感じます。「Mate 20 Pro」発売から1年半ほどで登場した「OnePlus 8」の性能の向上を体感しています。

こんな「OnePlus 8」にクーポン情報があるので紹介しておきます。

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「OnePlus 8」を対象とした数量限定クーポンを適用すると、「OnePlus 8」の12GB RAM+256GBモデルが659.99ドル8GB RAM+128GB ROMモデルが554.99ドルで購入することができます。

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筆者が購入したときよりも価格が下がっていて、かなりオトク度が増しています!

「OnePlus 8」レビュー記事

「OnePlus 8」レビュー記事

「OnePlus 8」のレビュー記事を公開しています。この記事よりも「OnePlus 8」を詳しくレビューしているので、ぜひ合わせてご覧くださいね!

「POCO F2 Pro」と比較

「POCO F2 Pro」とも比較予定

また、同じ「Snapdragon 865」搭載のコスパモンスタースマホ「POCO F2 Pro」との比較も行う予定です。

「POCO F2 Pro」のファーストレビューをすでに公開しているので、こちらも合わせてご覧ください。

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以上、参考になれば幸いです!

※本記事の内容は原稿執筆時のものです。

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コメント

  1. 中華スマホ良き良き より:

    こんにちは。
    私のmate 20 proは40万なので、どうして筆者さんのスマホはそんなにスコア低いのでしょうかね~?
    私も18年に買っていて、mmoゲームなどで酷使している上でのスコアなので、不思議です!
    ちなみに、現状使っているのはOne plus 8で、同じスコアが出ています

    • やすスマやすスマ より:

      コメントいただきありがとうございます(^o^)

      おっしゃるように、私もなんでだろうと思ってしまうスコアです。。。
      愛用しているMate 20 Proがやばかったらどうしようかと心配しています^^;
      ちなみにパフォーマンスモードはOFFで常用しています。

      素晴らしいスマホなんで、これはものすごく心配。。。

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