「OnePlus 8」レビュー!惚れ惚れする美しさのハイスペック5Gスマホ

「OnePlus 8」実機を見ると、この美しいデザインはちょっとヤバすぎでしょう!

この記事には、ハイスペックスマートフォン「OnePlus 8」レビューした内容を紹介しています。

やすスマ

どうも、ガジェットブロガーのやすスマ(@yasu_suma)です。

「OnePlus 8」の美しいデザインを見ていただくために、写真多めで紹介します。

また、「OnePlus 8」を対象とするセール/クーポン情報もまとめています。

なお、「技適未取得機器を用いた実験等の特例制度」の届出を行って今回の検証を行っています。

目次

めちゃやばデザインの「OnePlus 8」をレビュー

めちゃやばデザインの「OnePlus 8」

「OnePlus 7T」の後継モデルにあたる「OnePlus 8」。「「OnePlus 7T」レビュー」で紹介したように、前モデル「OnePlus 7T」の素晴らしい仕上がりに筆者は驚きの連続でした。

そんな期待を持ちながら「OnePlus 8」を購入したということで、もう興奮が溢れ出る状態です。

「OnePlus 8」の特徴とスペック

「OnePlus 8」の特徴とスペック

まずは、さくっと「OnePlus 8」のスペックをおさらい。

  • OS:Android 10(OxygenOS)
  • ディスプレイ:6.55 インチ(2400×1080)
  • SoC:Snapdragon 865
  • RAM:8GB/12GB
  • ROM:128GB/256GB
  • カメラ:REAR:48MP+16MP+2MP FRONT:16MP
  • Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac/ax
  • 指紋センサー:○
  • USB:Type-C
  • バッテリー:4300mAh
  • サイズ/重量:72.9(W)×160.2(H)×8.0(D) mm / 180g

「OnePlus 8」は最高性能SoCの「Snapdragon 865」を搭載したハイスペックなスマートフォンです。

これだけのハイスペックスマホでありながら、約180gの軽量ボディで扱いやすいのが大きな魅力です。

やすスマ

この軽量なボディが「OnePlus 8」購入の決め手になりました。

スペックを追求しただけでなく、実機を見るとすぐに分かる上質なデザインも大きな魅力となっています。

さっそく、「OnePlus 8」の実機をみていきます。

「OnePlus 8」の充実している付属品

「OnePlus 8」の付属品

さっそく、到着した「OnePlus 8」を開封。本体付属品は保護ケース、USB充電器、USBケーブル、SIMピン、マニュアルといったところです。

うれしい保護ケースが付属だけど。。。

うれしい保護ケース

気になる保護ケースは、柔らかい素材のものになっています。保護ケースを別に購入しなくてもいいのはうれしいところです。

ちょっと分かりにくいですがケースに「Never Settle」という大きなロゴがあって、OnePlusスマホのデザインの方向性からするとちょっとガッカリです。

ただ、「Never Settle」の存在感はそれほどでもないので、ロゴがあってもOKという方も多いでしょうね。

側面までしっかり保護するタイプのケースで、質感も含めてケース自体はクオリティの高めです。

「OnePlus 8」に付属の保護ケースをチェック

実際に「OnePlus 8」に保護ケースを付けたのがコチラです。

背面の美しいデザインを大きく損ねないようなクリアなケースということで、本体付属の保護ケースではレベル高めの印象です。

この付属ケースについては、「「OnePlus 8」付属のクリア保護ケースをチェック」に詳しく紹介しているので。気になる方はぜひご覧くださいね。

やっぱり「Never Settle」ロゴが気になってAmazonでケース購入

筆者は、さきほど書いた「Never Settle」という大きなロゴがどうしても気になるので、別にクリアケースを購入しています。

Amazonでさくっと購入したケースなんですが、詳しくは「Amazon購入の保護ケースをレビュー」に紹介しています。本体付属の保護ケースと、形状と重さを中心に比較しています。

次はめちゃくちゃ期待の「OnePlus 8」の前面デザインを見ていきます!

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6.55インチ有機ELディスプレイ搭載の「OnePlus 8」

6.55インチ有機ELディスプレイ搭載の「OnePlus 8」

「OnePlus 8」は6.55インチ有機ELディスプレイを搭載。パンチホールありで側面にかけて湾曲したデザイン(エッジカーブデザイン)のディスプレイとなっています。

OnePlus 7T」ではフラットな形状のディスプレイでしたが、今回は湾曲デザインのディスプレイを搭載しています。

湾曲デザインのディスプレイ

エッジカーブデザインを採用し、ベゼルが非常に細くことから、前から見るとほぼディスプレイといった感じの非常にスタイリッシュな外観です。

いやー、エッジカーブデザインは好き嫌いがありますが、これは見ているだけでものすごくワクワクしますよねぇ!

美しい発色の有機ELディスプレイです

非常にスタイリッシュな外観

有機ELディスプレイということで、当然ながら発色が美しくてハイコントラストな高品質なディスプレイです。

パンチホールはディスプレイの左上部に搭載し、高い画面占有率を達成していることから、コンテンツへの没入感は非常に高いものになっています。

今回の「OnePlus 8」の前面デザインは、本当に素晴らしい出来になっています。

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「OnePlus 8」の惚れ惚れするような背面

「OnePlus 8」の惚れ惚れするような背面

「OnePlus 8」はグリーン、グロー、ブラックの3色展開です。筆者はグリーンを購入しました。

この「OnePlus 8」の背面デザインがめちゃカッコいいですよね!!!

左右対称のシンプルなデザイン

カメラは配置も含めて、左右対称のシンプルなデザイン。多くの方が魅力に感じそうなシンプルで美しいデザインです。

背面がギラギラのスマートフォンとは一線を画するものです。滑らかな表面は指紋も目立たずに非常にエレガント。ホント惚れ惚れします…。

次に、「OnePlus 8」の側面を見ていきます。

SIMスロットはボディ下部

SIMスロットはボディ下部にあります。スロットの裏表に合計2枚のSIMが挿せる形状となっています。一瞬、シングルSIM?って誤解しちゃうやつですね(笑)

ボリュームボタンは左側面にあります。

上部はこんな感じ

上部はこんな感じです。

右側面には、電源ボタンと通知方法を選択できるスライドキー

右側面には、電源ボタン通知方法を選択できるスライドキーがあります。

背面と側面の一体感にも惚れ惚れしちゃいます

背面と側面の一体感にも惚れ惚れ

「OnePlus 8」の側面を見ていただきましたが、いかがでしょうか。何がどこにあるということだけでなく、背面とフレーム部分の一体感がレベル高すぎなんです。

わずかにカーブした背面から側面にかけての滑らかさに惚れ惚れしちゃいます!

実際に手に持ったらスリムさを感じる持ちやすい形状

サイドにかけてわずかにカーブしている背面の形状によって、ボディのスリムさはスペック以上のものを感じます。持ちやすさに配慮したデザインなっていることも強く感じます。

また、背面のトリプルカメラはそれほど出っ張っていないのも驚きです。厚さ8.0mmの薄型ボディであるにも関わらず、このあたりもこだわっていることが分かります。

LINK OnePlus 8 シリーズ – ETOREN

「OnePlus 8」購入の決め手となった軽量ボディ

「OnePlus 8」購入の決め手となった軽量ボディ

筆者が「OnePlus 8」を購入した決め手がその軽量で薄型なボディです。

実際に「OnePlus 8」を計量すると「180.6g」。

「Snapdragon 865」搭載のハイスペックスマホで、この軽量さはかなりの魅力です。

200gを超えるハイスペックスマホがどんどん増えている中で、この軽量さは間違いなく注目に値します。

実際に手に持っても軽さを実感できて、その扱いやすさがものすごく好印象です。

「OnePlus 8」と「OnePlus 7T」の背面を比較

「OnePlus 8」と「OnePlus 7T」の背面を比較

また、「OnePlus 8」を「OnePlus 7T」と並べてみました。

OnePlus 7T」もクオリティは高いですが、さらにシンプルで上質さに磨きをかけた「OnePlus 8」のデザインが目を引きますよね。

実際に手に持っても指紋の跡がそれほど気にならないこともうれしいポイントです。

この背面デザインは、ホントにやばいぐらいにすごいです。。。

「OnePlus 8」のセール情報【Banggood】

Banggoodで「OnePlus 8」を対象とする期間限定プロモーションセールが実施されています。

セールでは「OnePlus 8」の8GB RAM+128GB ROMモデルが479.00ドル(約5.2万円)です。

「OnePlus 8」のセール

次は注目のディスプレイをチェックしていきます。

「OnePlus 8」の美しいディスプレイ

「OnePlus 8」の美しいディスプレイ

「OnePlus 8」を起動すると目に飛び込んでくる美しい画面。もうワクワクしてたまりません

「OnePlus 8」は6.55インチ有機ELディスプレイを搭載し、抜群に美しいディスプレイで様々なコンテンツをより楽しむことができます。

ボディの幅は72.9mm

エッジカーブデザインによってボディの幅は72.9mm。片手で操作できるサイズに仕上がっているのは非常にうれしいところです。

ベゼルも非常にスリムで、エッジカーブデザインということもあって、正面から見るとほぼディスプレイといった雰囲気です。

パンチホール内に前面カメラ

パンチホールは、直径はおよそ4mmと小さく、配置が上部左端となっていることから使っていてもその存在はそれほど気になりません。

「OnePlus 8」のディスプレイを「OPPO Reno A」と比較

有機EL搭載でヒットしている「OPPO Reno A」と並べて「OnePlus 8」のディスプレイを確認してみました。ともに自動調整をOFFにして、明るさはおよそ50%です。

どちらも十分綺麗な表示ですが、比べてみると、「OnePlus 8」の方がコントラストが高く、色の深みを感じます。

「OnePlus 8」のディスプレイはしっかりと輝度も高く、屋外での使用でもしっかりと見やすいのがうれしいところです。

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「OnePlus 8」はリフレッシュレート90Hzに対応

「OnePlus 8」はリフレッシュレート90Hzに対応

「OnePlus 8」のディスプレイはリフレッシュレート90Hzに対応一般的な60Hz表示のディスプレイとは一味違う滑らかな表示を楽しむことができます。

後継モデルにあたる「OnePlus 8T」は120Hzのリフレッシュレートに対応し、より滑らかな画面表示が可能となっています。一方で、「OnePlus 8」はエッジカーブデザインという魅力があります。

「OnePlus 8」ではリフレッシュレートは60Hzに変更可能

リフレッシュレートは60Hzに変更することも可能

画面の滑らかさよりもバッテリー持ちを優先することができます。このあたりが好みで設定できるのがうれしいポイントです。

LINK OnePlus 8 シリーズ – ETOREN

「OnePlus 8」のディスプレイ内指紋認証センサーは非常に優秀

指紋認証センサーはディスプレイ内に搭載。

いやー、ホント、「OnePlus 8」を使うとディスプレイ内指紋認証センサーの進化を実感しています。

まさに、物理式のセンサーに迫る認証速度を実現しています。また、認証精度も十分。あとは、指を置く場所さえ外さなければ快適にロック解除できています(笑)

屋内だといいんだけど、屋外ではぐっと認証精度が悪くなるディスプレイ内指紋センサーもありますが、この「OnePlus 8」のものは屋外でも快適に使うことができます。

「OnePlus 8」のディスプレイ内指紋認証センサーは非常に優秀です!

「OnePlus 8」では顔認証も併用可能

顔認証も併用可能

当然ながら、指紋認証と顔認証は併用可能です。併用できることによって、マスクを付けていてもかんたんにロック解除できます。

もちろん、顔認証はいつ認証したかもよく分からないぐらいに高速です(笑)

シーンに応じて、指紋認証と顔認証のどちらを使うかを選べるのがうれしいところです。

「OnePlus 8」の最高レベルのパフォーマンス

「OnePlus 8」の最高レベルのパフォーマンス

「OnePlus 8」のパフォーマンスはびっくりするぐらいにハイレベルです。

「OnePlus 8」はSoCに「Snapdragon 865」を搭載。説明がもう不要なぐらいの最強SoCです。

LINK 【2020年版】フラグシップスマホまとめ – やすスマ

購入した「OnePlus 8」は8GB RAM+128GB ROMモデルLPDDR4X RAMとUFS 3.0 ROMという組み合わせになっています。

やすスマ

上位の「OnePlus 8 Pro」はLPDDR5+UFS 3.0。このあたりは少し違う組み合わせになっています!

「OnePlus 8」の動作は軽快そのもの

実際に「OnePlus 8」を使ってみると、動作はめちゃくちゃ軽快です。筆者はスマホでゲームをプレイすることはほとんどありませんが、アプリの起動や普段使いの細かな動作であってもその軽快さを実感できます。

「OnePlus 8」はスマホ最高の性能とは言いませんが、最高レベルの性能であることは間違いないです!

パフォーマンスをものすごく重視される方は、「OnePlus 8」の12GB RAMモデルか、上位の「OnePlus 8 Pro」などの他の選択肢も検討してみてください!

LINK OnePlus 8 Pro – ETOREN

「OnePlus 8」の「AnTuTu」ベンチマークスコア

「OnePlus 8」の「AnTuTu」ベンチマークスコア

さっそく、「AnTuTu」をインストールしてベンチマークスコアを計測しておきました。「AnTuTu」のバージョンはV8.3.6で、3回連続で計測しています。

なお、「AnTuTu」はGoogle Playからは削除されているのでAnTuTu公式ページからダウンロードしてインストールしています。その方法は「「AnTuTu」のインストール方法」にまとめています。

「OnePlus 8」の「AnTuTu」ベンチマークスコアはコチラです。

「OnePlus 8」の「AnTuTu」ベンチマークスコア

「OnePlus 8」は期待通りの最高レベルのスコアを叩き出していることが分かります。

あと、「Snapdragon 865」搭載機ということで発熱が気になる方も多いと思います。

実際に「AnTuTu」での3回連続の計測においては計測前33.2℃→計測後40.3℃という結果でした。計測後に本体を触るとほんのりと温かいといった感じです。

また、おじさん(@r33333t)さんからのご厚意で「Mi 10」のAnTuTuスコアを提供いただきました。

「Mi 10」のAnTuTuスコア

計測している「AnTuTu」のバージョンが少し異なりますが、「OnePlus 8」と「Mi 10」を比較されている方も多いと思うので掲載させていただきます。

「OnePlus 8」での「GeekBench」/「PC Mark」の計測結果

「GeekBench」と「PC Mark」でも「OnePlus 8」をベンチ計測した結果が以下のとおりです。

「OnePlus 8」での「GeekBench」/「PC Mark」の計測結果

なんといっても180gの軽量で扱いやすいボディに、この高性能が詰まっているという時点で非常に満足度は高めです。

「Snapdragon 865」搭載ということで、発熱をけっこう心配していましたが、今のところは大きく気にならないので、安心しています。

「OnePlus 8」を「OnePlus 7T」/「Mate 20 Pro」とベンチ比較

また、「「OnePlus 8」と他の愛用スマホで「AnTuTu」ベンチマーク対決」では筆者が愛用している「OnePlus 7T」と「Mate 20 Pro」とのベンチマーク比較も行っています。興味のある方はをぜひご覧ください。

「OnePlus 8」は高速なUFS 3.0内部ストレージ

「OnePlus 8」は高速なUFS 3.0内部ストレージ

「OnePlus 8」はUFS 3.0の内部ストレージに対応していることも大きな魅力です。高速な内部ストレージを搭載し、頻繁に行うアプリの起動も非常に機敏になるなど、「OnePlus 8」のパフォーマンスをさらに底上げしています。

筆者は内部ストレージが128GBモデルをチョイスしています。初回起動時の内部ストレージ状況を確認しておきました。

初回起動時の内部ストレージ状況

初回起動直後で空き容量は100GB強といったところです。当面は安心して使える空き容量となっています。

ただ、「OnePlus 8」は外部ストレージとしてmicroSDカードの使用をサポートしていません。容量不足で困らないように具体的に用途を想定してモデルを選ぶことが大切ですね。

高画質な動画を頻繁に撮影したり、ヘビーなゲームをたくさんインストールしたりする場合には、より大容量な256GBモデルを選ぶのもアリでしょうね。

やすスマ

なお、「OnePlus 8」はOTGはサポートしています。設定から機能を有効にして使用します。

「OnePlus 8」のストレージの速度を計測

「OnePlus 8」のストレージの速度

実際に、「AnTuTu」で「OnePlus 8」のストレージ速度を計測したところ、上のような非常に優秀な結果となっています。例えば、下の「ZenFone 6」の速度と比較すると差は歴然ですね。

「ZenFone 6」のストレージの速度

なお、「ZenFone 6」はUFS 2.1の内部ストレージを搭載し、平均的なストレージ速度をもっています。

「OnePlus 8」の内部ストレージをチェック」には「OPPO Reno A」ともさらに比較しています。

実際の「OnePlus 8」を操作している場面でもファイルの読み書きは非常に高速で快適そのものです。「OnePlus 8」の高速な内部ストレージは間違いなく大きな魅力です。

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UFS 3.1の「POCO F2 Pro」と比較

UFS 3.1の「POCO F2 Pro」と比較

なお、「「POCO F2 Pro」のパフォーマンスはどう?」にUFS 3.1の内部ストレージ搭載の「POCO F2 Pro」とも内部ストレージ速度を比較しています。

興味のある方はぜひチェックしてみてください。

カステラ王子さんによる「OnePlus 8」の動画レビュー

本ブログとパートナーシップ関係にあるYoutuberのカステラ王子さんに、うちの「OnePlus 8」を使っていただきました。

カステラ王子さんによる「OnePlus 8」の動画レビューはコチラです。ぜひ合わせてチェックしてみてくださいね。

まとめ:めちゃやばデザインの「OnePlus 8」をレビュー

以上、めちゃやばデザインの「OnePlus 8」のレビューした内容を紹介しておきました。

もう説明不要かと思いますが、「OnePlus 8」のデザインは驚くぐらいにハイレベルです。ディスプレイの品質もさすがといったところです。

上位モデルの「OnePlus 8 Pro」や「Mi 10 Pro」など、機能性では「OnePlus 8」を上回るスマートフォンは存在します。

ですが、シンプルにデザインを重視する方にとっては「OnePlus 8」は魅力的なスマートフォンになっています。

こんな魅力的な「OnePlus 8」なんですが、Banggoodでは「OnePlus 8」を対象とする期間限定セールが実施されています。

「OnePlus 8」のセール情報【Banggood】

Banggoodで「OnePlus 8」を対象とする期間限定プロモーションセールが実施されています。

セールでは「OnePlus 8」の8GB RAM+128GB ROMモデルが479.00ドル(約5.2万円)です。

「OnePlus 8」のセール

「OnePlus 8」アンケート

「OnePlus 8」についてのアンケートを実施しています。お時間がございましたら投票ください。

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120Hzディスプレイ搭載の後継モデル「OnePlus 8T」実機レビュー記事

120Hzディスプレイ搭載の後継モデル「OnePlus 8T」の実機レビュー記事

OnePlusは2020年10月に後継モデル「OnePlus 8T」を発表しています。

「OnePlus 8T」は、120Hz有機ELディスプレイ、65W急速充電対応など、「OnePlus 8」から確実に進化したパッケージです。

「OnePlus 8T」の実機レビュー記事を公開しています。「OnePlus 8T」にも興味のある方はぜひチェックしてみてくださいね。

また、「「OnePlus 8T」と「OnePlus 8」のスペック比較」も掲載しています。ぜひ参考にしてみてください。

OnePlusのミドルスペックスマホ「OnePlus Nord」の実機レビュー

This way Nord

「OnePlus」は、ひさびさのミドルスペックスマホとなる「OnePlus Nord」を発表しています。

SoCなどはまさにミドルスペックといったパッケージですが、

・OnePlusスマホならではの上質なデザイン
・美しい有機ELディスプレイ
・前面にデュアルセルフィーカメラ、背面にはクアッドカメラ

など、なかなか面白い仕上がりになっています。

「OnePlus Nord」の美しい背面

すでに、「ETOREN」で「OnePlus Nord」を購入しており、実機レビュー記事も公開しています。

「OnePlus Nord」が気になる方は、コチラの実機レビュー記事をご覧くださいね。

ワイヤレスイヤホン「OnePlus Buds」レビュー記事

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OnePlusのワイヤレスイヤホン「OnePlus Buds」のレビューの記事を公開しています。OnePlusのスマホ周辺機器がどのような仕上がりであるかを紹介しています。

1.1インチ有機EL搭載の「OnePlus Band」発表

海外で1.1インチ有機EL搭載の「OnePlus Band」発表
引用元:OnePlus Band – OnePlus

OnePlusは、2021年1月に1.1インチ有機ELディスプレイ搭載の「OnePlus Band」を発表しています。

OnePlusが発売する「OnePlus Band」について、詳しくは「「OnePlus Band」の特徴・スペック・価格情報」の記事を参考にどうぞ。

おすすめのSIMフリースマートフォン実機レビュー記事

「POCO F2 Pro」
「POCO F2 Pro」

本ブログでは、SIMフリースマホの実機レビュー記事を多数公開しています。

気になる機種があればぜひ合わせてチェックしてみてくださいね。

以上、参考になれば幸いです!

※本記事の内容は原稿執筆時のものです。

Source

OnePlus 8 – OnePlus
OnePlus Nord – OnePlus UK

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