目の覚めるコスパ!Xiaomi「POCO F2 Pro」レビュー!400ドルの価格でやばい高性能スマホ

やすスマ

どうも、ガジェットブロガーのやすスマ(@yasu_suma)です。Xiaomiのハイスペックコスパスマホ「POCO F2 Pro」はすばらしいですよ!

噂のコスパモンスターのハイスペックスマートフォン「POCO」スマホがやってきました!

この記事には、XiaomiのハイスペックSIMフリースマホ「POCO F2 Pro」をレビューした内容を紹介しています。

「POCO F2 Pro」は、「Snapdragon 865」搭載などでハイレベルな性能を持ちながら、400ドルほどでも手に入るコスパモンスタースマホ。気になっている方にその実力を理解してもらえるようにまとめています。

技適未取得機器を用いた実験等の特例制度」の届出を行った上で検証を行っています。ぜひ「POCO F2 Pro」のパフォーマンスなどをしっかり確認してみてくださいね!

なお、「POCO F2 Pro」の販売情報を先にチェックしたい方コチラです。

目次

5G対応のコスパモンスタースマホ「POCO F2 Pro」が襲来

2020年5月発表のXiaomiの「POCO F2 Pro」。中国で話題となった「Redmi K30 Pro」のグローバル展開モデルということで、非常に高い注目を集めています。

最高性能を誇るSoCを搭載するなど抜群の高性能、ポップアップ式のセルフィーカメラ採用でのフルスクリーンデザインなど見どころが満載のスマートフォンです。

しかも、それでいて手の届きやすい価格となっていることからまさにコスパモンスターの登場といったところです。

「Redmi K30 Pro」の後継モデル「Redmi K40 Pro」が発売

中国のXiaomiは、2021年2月に、新型ハイスペックスマートフォン「Redmi K40 Pro」を発表しています。

「Redmi K40 Pro」は「Snapdragon 888」搭載の最高峰スペックで、Redmiシリーズらしい手頃な価格を実現している注目スマホです。

詳しくは「Xiaomi「Redmi K40 Pro」のスペック・特徴・価格情報」の記事をチェックしてみてください。

「POCO F2 Pro」スペック:驚くほどのハイスペック

まずは、「POCO F2 Pro」のスペックから確認です。

  • OS:Android 10 (MIUI 11)
  • ディスプレイ:6.67 インチ有機EL(2400 x 1080)
  • SoC:Snapdragon 865
  • RAM:6GB/8GB
  • ROM:64GB/128GB/256GB
  • カメラ:REAR:64MP+13MP+5MP+2MP FRONT:20MP
  • Wi-Fi:802.11 a/b/g/n/ac/ax
  • 指紋センサー:○
  • USB:Type-C
  • バッテリー:4700mAh
  • サイズ/重量:75.4(W)×163.3(H)×8.9(D) mm /219 g

最高峰の性能を誇るSoC「Snapdragon 865」を搭載しているのがなんといっても注目です。また、前面カメラはポップアップ式で、まさにフルスクリーンデザインを実現しています。

注目の「POCO F2 Pro」のパフォーマンスはしっかりとチェックしていきます。

「POCO F2 Pro」のカラーはブラック、パープル、ホワイト、ブルーの4色展開です。筆者はブルーカラーを選んでいます。

さっそく「POCO F2 Pro」を開封

上の画像のように、しっかり梱包されていたので、箱は非常にきれいな状態で到着しました。黒と黄の2色を使ったデザインは、まさにこれこそPOCOカラー?って感じなんですかねぇ。

やすスマ

海外ECで購入すると箱がベコベコっていうこともよくありますが、最近「Banggood」で購入したものではキレイな状態で届くので満足しています!

開封してみると、その雰囲気は一変します。ホント黄色って感じです(見たままですが)…

「POCO F2 Pro」の付属品:保護ケースも付属

「POCO F2 Pro」の付属品は、保護ケース、USB充電器、USBケーブル、SIMピン、マニュアル、保証書でした。

保護ケースがしっかり付属しています。柔らかい素材のケースではなく、ハード寄りのケースになっています。

ポップカメラ搭載ということでケースの形状も少し異なるので、ハードケースというのが妥当といったところですね。

側面までカバーするような存在感強めの保護ケースです。実際に「POCO F2 Pro」に保護ケースをつけた雰囲気も後ほど紹介します。

「POCO F2 Pro」を守ってくれているフィルムには、このコスパモンスターの特徴が書かれています。

・「Snapdragon 865」を搭載
・液冷「Liquid Cool Technology 2.0」
・5G通信に対応
・6.67インチAMOLEDディスプレイ
・フルスクリーンディスプレイ
・8K動画撮影可能な64MPクアッドカメラ
・ポップアップ式カメラ
・4700mAhバッテリー搭載
・30W急速充電可能

筆者は特に楽しみにしているのは、最高性能を誇る「Snapdragon 865」を搭載し、ポップアップ式カメラ搭載でフルスクリーンデザインという点です。

液冷機構「Liquid Cool Technology 2.0」によって、発熱が多めと評判の「Snapdragon 865」の熱をどのようにコントロールしているかも楽しみです!

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Xiaomi「POCO F2 Pro」の美しいデザイン

Banggoodで購入したのは「POCO F2 Pro」のブルーカラーです。パープルと悩みましたが、光沢感のあるキレイなカラーということで満足しています。

上の写真を見ていただくとすぐ分かると思いますが、ぱっと見たときの質感はバッチリです。

ここからボディ側面をさくさくと写真を中心に見ていきます。

まずは下部から。ここにSIMスロットがあります。

右側面です。赤の電源ボタンがアクセントになります。

上部には3.5mmイヤホンジャックをしっかり搭載しています。ハイスペックスマホでは非搭載のものも多いので、絶対にうれしい人が多いやつですよねぇ!

最後に左側面です。なーんにもありません。フレームと背面との一体感をお楽しみくださいw

気になる「POCO F2 Pro」のカメラの出っ張り

「POCO F2 Pro」の背面には最大6400万画素のクアッドカメラを搭載。カメラ性能もなかなか強力です。

具体的なカメラの構成は、6400万画素(メイン IMX686)+1300万画素(123° 超広角)+500万画素(マクロ/望遠)+200万画素(深度)となっています。

動画撮影性能も強力で、なんと8K動画の撮影にも対応しています。

やすスマ

8K動画を撮影できるのは先進性を感じます。将来的に8Kで視聴できる環境がさらに整ってきたときにうれしいですね。

「POCO F2 Pro」のカメラは少し出っ張りはあります。一方で、カメラの配置は美しいと感じます。

ちなみにメインカメラは、ソニー製センサーの「IMX686」を採用。日本でも発売済みの「Mi Note 10 Lite」にも搭載されているセンサーですね。

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カーブした形状の美しい背面デザインの「POCO F2 Pro」

前面・背面とも「Gorilla Glass 5」に覆われています。背面はサイドにかけて緩やかにカーブした形状で仕上がりもかなり上質な印象です。

ディスプレイはフラットな形状です。さきほど紹介したように「Gorilla Glass 5」で覆われていて、耐久性も高められています。

やすスマ

エッジカーブディスプレイよりもフラットディスプレイのほうが扱いやすいから好みだ!という方は多いでしょうね!

\ Xiaomiのフラグシップスマホ/

「POCO F2 Pro」の重さを計量:220gオーバーの重さには注意

「POCO F2 Pro」を実際に計量してみると「223.3g」という結果でした。「POCO F2 Pro」はハイスペックでポップアップ式カメラを搭載していることもあり、重量はそれなりにあります。

「OnePlus 8」レビュー」で紹介している軽量なハイスペックスマホ「OnePlus 8」と比較すると手に持ったときの感触はまったく別次元です。

「POCO F2 Pro」を手に持ってみるとずしっとした重さを感じます。220gオーバーの重さについてはしっかり理解した上で検討してみてくださいね。

「POCO F2 Pro」に付属の保護ケースを装着

付属している保護ケースを「POCO F2 Pro」に装着してみます。上が保護ケースをつけてない状態です。

保護ケースをつけても質感は悪くないと感じます。ハード系のケースなので、透明度はしっかりと確保されています。

ただ、ケースをつけると、コスパモンスターは全体で250gに迫るレベルに成長します。

TPUケースを付けたほうが軽くなるかな?と思い、Amazon購入のTPUケースを付けてみましたが、少し残念な結果となりました。

やはり、「POCO F2 Pro」のポップアップカメラの構造から、TPUケースのチョイスに厳しさを感じたところです。

「POCO F2 Pro」の有機ELディスプレイ:リフレッシュレートは60Hz

「POCO F2 Pro」は6.67インチの有機ELディスプレイを搭載。「HDR 10+」をサポートし、フルHD+(2400×1080)の解像度です。

ディスプレイのリフレッシュレートは60Hzと平均的な表示速度になっています。一方で、タッチサンプリングレートが180Hzと応答性に優れています。

最大120Hzのリフレッシュレート、240Hzのタッチサンプリングレートを誇る「Redmi K30 Ultra」が2020年8月に中国で発売されます。

ただし、「Redmi K30 Ultra」は中国のみで発売で、グローバル展開されていません。

やすスマ

高リフレッシュレート対応のスマートフォンと比べると違いは感じますが、単独で使ってみるとそれほど気にならないと感じています。

ノッチなしのフルスクリーンデザインは「POCO F2 Pro」の大きな魅力

ポップアップ式のセルフィーカメラを搭載し、ノッチなしのフルスクリーンデザインとなっていることが大きな魅力です。ベゼルもスリムで、画面占有率は92.7%を達成しています。

やすスマ

正面から見るとほとんどスクリーンといった感じの非常にすっきりしたデザインが大きな魅力です。ノッチなどがないのでコンテンツへの没入感は高いです。

初回起動時には、ディスプレイ下部にナビゲーションバーが表示されています。フルスクリーンジェスチャーに設定変更することで非表示となります。「POCO F2 Pro」のフルスクリーンデザインを楽しむためにオススメしたい設定です。

「POCO F2 Pro」のボディ幅は75.4mmとけっこう大きめ

6.67インチの大型ディスプレイ搭載の「POCO F2 Pro」は、ボディ幅が75.4mmと、片手での操作を快適に行うことができるサイズではありません。

また、ディスプレイ表面を見ると、保護フィルムが貼ってあります。安心して使い始めることができるのでうれしいところですね。

ただ、厚みがそれほどないフィルムになっているので、簡易的なものと理解しておいた方が良さそうです。

保護フィルムが必要な場合は、別途フィルムを用意しておくのをオススメします。

明るく美しい有機ELディスプレイ搭載の「POCO F2 Pro」

「POCO F2 Pro」は有機ELタイプのディスプレイを搭載。鮮やかでコントラストの高い画面表示を楽しむことができます

実際に比較して確認するために、「POCO F2 Pro」(左)、「OnePlus 8」(右)を一緒に並べてみました。

←POCO F2 Pro  OnePlus 8→

明るさ50%、自動調整OFFで並べていますが、ともに十分に美しいですね。

「POCO F2 Pro」(左)と液晶タイプの「ZenFone 6」(右)を並べると差は歴然です。

←POCO F2 Pro  ZenFone 6→

およそ50%という明るさに設定しているので、参考程度といったところですが、「POCO F2 Pro」のディスプレイの雰囲気が伝わればうれしいです!

「POCO F2 Pro」の魅惑のフルスクリーンデザインをチェック」にはさらに詳しく比較しているので、合わせてチェックしてみてくださいね。

抜群のハイパフォーマンスをもった「POCO F2 Pro」

「POCO F2 Pro」はSoCに最高性能を誇る「Snapdragon 865」を搭載。筆者購入の6GBモデルはLPDDR4x RAMとUFS 3.1 ROMの組み合わせです。

やすスマ

ちなみに、8GB+256GBモデルはLPDDR5 RAMとUFS 3.1 ROMの組み合わせです。さらにLPDDR5というロマンが詰まっています。

「POCO F2 Pro」を実際に操作してみると、まさにハイスペックモデルの軽快な動きそのものです。めちゃくちゃサクサクです。

やすスマ

ハイスペックスマホの軽快な動作を体験するとやみつきになります。ぜひ最高レベルの性能を体験してみてくださいね!

AnTuTuで「POCO F2 Pro」のベンチマークを計測:およそ57万のAnTuTuスコア

AnTuTu V8.3.6」を使って「POCO F2 Pro」をベンチマーク計測。計測は3回連続で行っています。

「POCO F2 Pro」はおよそ57万のハイスコアをマーク。これは他社のフラグシップスマホにも匹敵するレベルのスコアです。

AnTuTu計測終了時の温度は「40.7℃」ということで、実際に手に持ってみるとほんのりあたたかい感じです。

「POCO F2 Pro」は液冷システム「LiquidCool Technology 2.0」を搭載ということで、熱をしっかりコントロールできている印象です。

「POCO F2 Pro」はUFS 3.1の高速な内部ストレージを採用

「POCO F2 Pro」のパフォーマンスを見る上で見逃すことができないのがUFS 3.1の高速な内部ストレージです。

Xiaomiの最高峰スマホ「Mi 10 Pro」でもUFS 3.0の内部ストレージで、「POCO F2 Pro」はUFS 3.1ということはホント驚きですね。

特に、一般的なスマートフォンのUFS 2.1 ROMとの速度差は大きく、アプリのインストールでもその速さを実感することができます。

「UFS 2.1」の「OPPO Reno A」、「UFS 3.0」の「OnePlus 8」のベンチマーク結果と比較してみてください。

僅差ではありますが「OnePlus 8」を上回っています。3.0と3.1という位置付けということで劇的に速いわけではありませんが、確実に読み書き速度が上昇しています。

初回起動時の「POCO F2 Pro」の内部ストレージ状況

なお、初回起動時の「POCO F2 Pro」の内部ストレージの状況は以下のとおりです。

128GBモデルで空き容量は110GB弱といったところです。それほど大きな問題はないような空き状況ですが、microSDカードスロットは非搭載なので中有位が必要です。

「GeekBench」などの他のベンチ結果を「「POCO F2 Pro」はめちゃ高性能!」に掲載しているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。

「POCO F2 Pro」のクアッドカメラ

「POCO F2 Pro」の背面には6400万画素(メイン IMX686)+1300万画素(123° 超広角)+500万画素(マクロ/望遠)+200万画素(深度)のクアッドカメラを搭載。

メインカメラのセンサーはSONYの「IMX686」ということで、その性能にも期待できます。

また、注目はマクロ撮影性能で、2倍ズームで被写体に寄って撮影できるので、その迫力はなかなかのものです。

「POCO F2 Pro」の標準カメラでの撮影例

「POCO F2 Pro」のカメラを他のスマートフォンと比較するために、「Mi Note 10」と「OnePlus 8」を用意しました。

まずは標準カメラで撮影したものです。

2倍ズームで撮影。

「POCO F2 Pro」でポートレート撮影

次にポートレート撮影です。

「POCO F2 Pro」の広角カメラでの撮影例

広角カメラで撮影。

「POCO F2 Pro」で望遠マクロ撮影

最後にマクロ撮影。

「POCO F2 Pro」のカメラではくっきりした写真が撮影できる印象です。ぱっと見たときに見栄えする写真が撮れます。

少し明るすぎて、細部が表現できていないことがあるのが気になりますが、そこそこキレイな写真が撮れると感じています。

マクロ撮影では、「POCO F2 Pro」では、他のスマホと比較すると被写体にぐっと寄れるのがうれしいところです。

以下のように、迫力あるマクロ撮影が可能でした。

最後に、コスパモンスタースマホ「POCO F2 Pro」の販売情報をクーポン情報も含めて紹介しておきます。

「POCO F2 Pro」のクーポン/セール情報

そんな、「POCO F2 Pro」ですが、複数のECサイトで購入することができます

ECサイトによって価格や配送状況が異なるので、それぞれのECサイトのメリットを比較してくださいね。

Banggoodでの「POCO F2 Pro」対象の数量限定クーポン

Banggoodでは、「POCO F2 Pro」を対象とする数量限定のクーポンが発行されています。

クーポンを適用すると、「POCO F2 Pro」の6GB RAM+128GB ROMモデルが399.99ドル(約4.2万円)となります。

「POCO F2 Pro」クーポン


POCO F2 Pro 6GB+128GB – Banggood

BGBFF2PJP

クーポンをCOPY

「POCO F2 Pro」の動画レビュー【By カステラ王子】

本ブログと提携しているYouTuberのカステラ王子さんに、うちの「POCO F2 Pro」ちゃんを使っていただきました。

カステラ王子さんの視点で「POCO F2 Pro」をレビューしていただいています。「「POCO F2 Pro」開封レビュー」の動画もぜひ合わせてチェックしてみてくださいね!

まとめ:コスパモンスタースマホXiaomi「POCO F2 Pro」が襲来

まとめ:コスパモンスタースマホXiaomi「POCO F2 Pro」が襲来

コスパモンスタースマホ「POCO F2 Pro」をレビューした内容をまとめておきました。

「POCO F2 Pro」は400ドルの価格とは思えないほど高性能・高品質なスマートフォンです。ポップアップ式セルフィーカメラの独自性も魅力です。

ゲームなどのヘビーな用途だけでなく、日常の操作すべてにおいて非常に高速で動作します。一つ一つは細かな差ですが、すべて合わせると大きな快適性を生み出します。

このあたりが、多くの方にハイスペックスマホをオススメする要因と考えています。

中国で「Snapdragon 888」搭載の「Redmi K40 Pro」が発売

中国で「Snapdragon 888」搭載の「Redmi K40 Pro」

「POCO F2 Pro」は「Redmi K30 Pro」がベースとなっていましたが、新たに「Redmi K40 Pro」が2021年2月に発表されています。

「Redmi K40 Pro」は「Snapdragon 888」を搭載するなど、まさに最高峰スペックの仕上がりになっています。

詳しくは「Xiaomi「Redmi K40 Pro」のスペック・特徴・価格情報」の記事をチェックしてみてください。

おすすめのSIMフリースマートフォン実機レビュー記事

OnePlus 8
「OnePlus 8」

本ブログでは、SIMフリースマホの実機レビュー記事を多数公開しています。

気になる機種があればぜひ合わせてチェックしてみてくださいね。

以上、参考になれば幸いです!

※本記事の内容は原稿執筆時のものです。

Source

POCO F2 Pro – POCO Global

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