日本モデルSIMフリースマホ発売情報 | 発売日・価格・スペック ASUS Huawei Motorola OPPO

日本でのSIMフリースマホ発売予定まとめ

日本国内の「SIMフリースマホ」市場は、「格安SIM」が浸透してきたこともあって、着実に成長を続けています。MVNOなどが提供している格安SIMと組み合わて使うことで維持費を大幅に下げることが可能です。

高性能・高コスパモデル続々

ここ最近は、「HUAWEI P20」などのデュアルカメラを搭載したハイスペックモデルや、「HUAWEI nova lite 2」などの驚愕のコスパモデルなど、魅力的な「SIMフリースマホ」が各メーカーから続々と発売されています。

HUAWEI Mate 9

このページには日本で続々と発売されている魅力的な「SIMフリースマホ」の発売情報をまとめています。

各スマートフォンごとのリンクは、スペックや特長を中心にまとめた記事へのリンクになっています。

写真がきれいに撮れるスマートフォンがほしい!、ハイスペックなスマートフォンがほしい!など、みなさんのニーズを満たす一台に出会うための機会となれば幸いです。

なお、SIMフリータブレットの発売情報については別ページにまとめています。

参考SIMフリータブレットの発売情報まとめ – やすスマ

SIMフリースマホ発売日

執筆時点で判明しているSIMフリースマホの発売予定です。なお、価格は発売時点での市場想定価格(税別)です。

発売時期が「未定」となっているものは、日本発売が予告されたモデルも含まれています。

発売時期機種名メーカー価格
特長
2018年9月Essential PhoneEssential Products49,800円(楽天モバイル)
海外で話題となった「Essential Phone」がついに日本に正式上陸です。発表されてから少し経過しましたが、Snapdragon 835を搭載するなどスペックは高い部類に入ります。  
2018年9月21日ZenFone Max (M1) ZB555KLASUS22,880円
大容量バッテリー搭載の「ZenFone Max」シリーズです。4000mAhバッテリーを搭載しています。手頃な価格設定となっていて、スペック的にはエントリークラスになっています。  
2018年9月下旬OPPO R15 ProOPPO69,880円
OPPOの日本第2弾スマホのハイスペックモデルが「OPPO R15 Pro」です。防水、おサイフケータイに対応するなど日本仕様にカスタマイズしてリリースされます。  
2018年夏BlackBerry KEY2TCL約74,000円~
QWERTY物理キーボードを搭載したBlackBerryの新モデルです。今回のBlackBerryは新たにデュアルカメラ搭載となりました。SoCに「Snapdragon 660」を採用し、RAMが6GBと大容量担っているなど、ミドルハイクラスのパフォーマンスも期待できます。  
以下、すでに発売済みのSIMフリースマホ
2018年8月31日OPPO R15 NeoOPPO29,880円(4GBモデル)
OPPOの日本第2弾スマホのミドルスペックモデルが「OPPO R15 Neo」です。まずは4GB RAMモデルがリリースされ、3GB RAMモデルが2018年9月7日にリリースされます。  
2018年8月28日jetfonMAYA SYSTEM39,800円
FREETELブランドを展開しているMAYA SYSTEMからリリースされるクラウドSIMに対応したスマートフォンです。世界100以上の国と地域のおいてSIMカード不要でデータ通信を行うことが可能となっています。  
7月20日HTC U12+HTC95,000円
HTCのフラグシップモデルが日本でも投入されます。海外においては2018年5月に発表されていました。おサイフケータイに対応するなど、日本仕様にカスタマイズもされています。
6月22日AQUOS sense plusシャープ-円
AQUOSスマートフォン初のSIMフリー専用モデルです。スペック的にはミドルスペックで、縦横比18:9の縦長ディスプレイを搭載しています。シャープのスマホらしくIGZO液晶を採用しています。
6月15日HUAWEI P20ファーウェイ69800円
ライカレンズを搭載したプレミアムモデル「HUAWEI P」シリーズの最新モデル。さらに進化したライカカメラと、AI機能を搭載したSoC「Kirin 970」が魅力のモデルです。
6月15日HUAWEI P20 liteファーウェイ31,980円
大ヒットを記録した「HUAWEI P10 lite」の後継モデルです。新たにデュアルカメラ、ノッチ付き縦長ディスプレイを搭載するなど確実に進化しています。バランスの優れたモデルとして引き続き人気となりそうです。
6月15日ZenFone 5Z(ZS620KL)ASUS69,800円
「Snapdragon 845」を搭載するなどハイスペックな「ZenFone 5Z」です。AIカメラを搭載しているのも特長です。
6月8日Moto G6 Plusモトローラ38,800円
Moto G6シリーズの上位モデルです。トレンドになっている縦長ディスプレイを搭載しています。「Snapdragon 630」搭載でパフォーマンスは高くて、デュアルカメラを搭載するなどバランスのとれたモデルになっています。  
6月8日Moto G6モトローラ28,800円
Moto G6の廉価モデルですが、SoCには「Snapdragon 450」を採用していてパフォーマンスも高く、フルHD+の5.7インチ縦長ディスプレイを搭載するなど、3万円を切ったモデルとしてはまずまずバランスの良い仕上がりになっています。  
6月8日Moto E5モトローラ18,500円
2万円を切った低価格なモデルです。縦長ディスプレイを搭載し、バッテリーが4,000mAhという大容量なものになっているのは魅力です。メモリ仕様が2GB RAM+16GB ROMになっているので、価格を重視される方向けのモデルになっています。  
6月8日FLEAZ BEATコヴィア17,800円
「FLEAZ」シリーズはお手頃価格のスマートフォンですが、「FLEAZ BEAT」ではオクタコアプロセッサ、3GB RAMなどスペックが確実にアップしました。デュアルシムデュアルスタンバイ(DSDS)にも対応しています。  
5月18日ZenFone 5 (ZE620KL)ASUS52,800円
人気の「ZenFone」シリーズの主力モデルがAIカメラを搭載して進化しました。ノッチ付きの縦長ディスプレイを搭載し、AIによってパフォーマンスを自動的に向上させる「AIブースト」機能を搭載しています。
5月18日ZenFone 5Q (ZC600KL)ASUS39,800円
4つのカメラを搭載するなどカメラに力を入れたミドルスペックモデルです。SoCに「Snapdragon 630」を搭載するなど基本スペックも充実しています。
3月16日HTC U11 ソーラーレッドHTC69000円
HTC公式アカウントの20000フォロワー達成で発売が決定しました。「Snapdragon 835」搭載のハイスペックモデルです。スマートフォンを軽く握ることで写真を撮るなどの操作を行える「エッジ・センス」機能を搭載してます。IP67レベルの防水・防塵、おサイフケータイ機能も搭載しています。
3月HTC U11 LifeHTC39800円
スマートフォンを軽く握ることでスマホの操作を行える「エッジ・センス」機能を搭載。「Snapdragon 630」を搭載するなど、ミドルレンジのスペックとなっていて、IP67レベルの防水・防塵、おサイフケータイ機能に対応しているのは大きな魅力です。
3月中旬CAT S41オンキヨー&パイオニア65000円
MIL規格準拠のタフネスさを備えたスマートフォンです。USB OTGケーブルを経由して他のデバイスに給電できる「バッテリーシェア」に対応しています。
3月DURA FORCE PRO京セラ79920円
北米で発売されていたタフネスなスマートフォンが日本でも発売です。タフネスさだけでなく、IP68レベルの防水・防塵性能を備えています。
2月23日g08NTTレゾナント25800円
gooのスマホの新型モデル「g08」は日本でもお馴染みのWikoが開発・製造を担当。5.7インチ縦長ディスプレイを搭載。インカメラがデュアル仕様になっているなどセルフィー撮影機能が強化されています。
2月23日Priori 5FREETEL16800円
FREETELブランドの代表的なエントリーモデル「Priori」シリーズの新型モデルです。7色のバックカバーを同梱。取外し可能なバッテリーを搭載しています。
2月16日REI 2 DualFREETEL36800円
新生FREETELブランドの第1弾スマートフォンは「REI」シリーズの新型モデルです。デュアルカメラを搭載するなどカメラ機能を強化したミドルスペックモデルとなっています。
2月17日ZenFone Max PlusASUS29800円
ASUS初の縦長ディスプレイを搭載したスマートフォンです。デュアルカメラを搭載するなど、カメラ機能も強化されています。ZenFone Maxシリーズということで大容量バッテリーも大きな魅力です。
2月9日HUAWEI nova lite 2ファーウェイ25980円
驚愕コスパでヒットした「HUAWEI nova lite」の後継モデルです。縦長ディスプレイ&デュアルカメラなどエントリークラスですがしっかりとトレンド機能を搭載しています。SoCには「Kirin 659」を採用。「Mate 10 lite」と同じSoCでパフォーマンスも期待できます。
2月9日OPPO R11sOPPO57980円
ついに日本進出するOPPOは「OPPO R11s」を発売します。「OPPO R11s」はSnapdragon 660を搭載したミドルハイモデル。高いカメラ性能を特長とするOPPOスマートフォンということで、リアには、F1.7という明るいレンズを採用した2000万画素+1600万画素デュアルカメラを搭載しています。
2018年1月27日AQUOS R compact SH-M06シャープ未発表
au、ソフトバンクのキャリアモデルとして発売されていた「AQUOS R compact」のSIMフリー版です。狭額縁デザイン「EDGEST fit」を採用したコンパクトなモデルです。ハイスピードIGZOディスプレイを搭載した4.9インチスマートフォンです。

2017年発売モデル

発売時期機種名メーカー価格
特長
12月1日Mate 10 Proファーウェイ89800円
AI処理専用プロセッサ「NPU」を統合した最新SoC「Kirin 970」を搭載したフラグシップモデル。前モデル同様にライカと共同開発したレンズを採用したデュアルカメラを採用し、トレンドとなっている縦長ディスプレイを搭載しています。
12月2日AQUOS sense liteシャープ31900円
5.0インチのフルHD「IGZO」ディスプレイを搭載したミドルレンジモデルです。日本製スマホということで、IPX5/8レベルの防水に対応し、「おサイフケータイ」機能を搭載しています。
12月8日Mate 10 liteファーウェイ42800円
縦長ディスプレイを搭載したミドルレンジモデル。5.9インチディスプレイ搭載でボディ幅が75.2mmとコンパクトになっています。2つのデュアルカメラを搭載しているのもポイントです。
12月8日ZenFone 4 Max(ZC520KL)ASUS24800円
ZenFone 4シリーズの大容量バッテリー搭載モデルです。およそ2.5万円の比較的低価格なモデルですが、デュアルカメラを搭載しているのも特徴です。
12月15日ZenFone 4 SelfieASUS約26000円
前面にデュアルカメラを搭載するなどセルフィー撮影機能が強化されたモデルです。オクタコアプロセッサ、4GB RAMなど多くの場面で快適に使えそうなレベルの基本スペックとなっています。
12月23日ZenFone 4 Max ProASUS29800円
「ZenFone 4 Max Pro」はビックカメラグループが独占販売となります。国内のSIMフリースマホでは最高レベルの5000mAhバッテリーを搭載しているのが大きな魅力です。背面にはデュアルカメラを搭載するなど、全体的なスペックもなかなかのものです。
12月g07++NTTレゾナント24800円
コスパで評判の「g07」シリーズがさらに進化。RAMとROMが強化など進化しています。「au 3G(CDMA2000)」にも対応しています。
12月ViewWiko25000~30000円
Wikoの日本発売スマートフォン第2弾モデルは、縦長ディスプレイを搭載したミドルクラスモデルです。抑えた価格となっていて、Wikoらしいコスパを感じさせるモデルです。
11月10日EveryPhone PRヤマダ電機19800円
ヤマダ電機オリジナルSIMフリースマホ「EveryPhone」の最新モデル。およそ2万円という低価格モデルですが、「DSDS」に対応し、「デュアルレンズカメラ」を搭載するなど充実したスペックとなっています。
11月10日EveryPhone BZヤマダ電機16800円
ヤマダ電機オリジナルSIMフリースマホ「EveryPhone」の最新モデル。16800円という価格設定でありながら「DSDS」対応、「オクタコアCPU」、「指紋認証センサー」搭載など充実したスペックとなっています。
11月20日FLEAZ Que +Nコヴィア15800円
今年4月にコヴィアから発売された「FLEAZ Que」をベースに、新たにNFCに対応したSIMフリースマホです。
11月22日ZenFone 4 カスタマイズモデルASUS44800円
「ZenFone 4 カスタマイズモデル」は「Snapdragon 630」、4GB RAM搭載のモデルです。その他の主な仕様はZenFone 4 (ZE554KL) と共通となっています。従来モデルからダウングレードした部分もありますが、それでもミドルクラスとしては高いスペックとなっています。
10月6日Moto G5S Plusモトローラ38800円
3月に発売された「Moto G5 Plus」のスペシャルモデルです。大きな変更点は、「デュアルカメラを搭載」、「ディスプレイサイズがアップ」、「au VoLTEをサポート」です。「Snapdragon 625」搭載ということで、ミドルクラスとしては標準的なパフォーマンスが予想されます。
10月12日honor 9ファーウェイ53800円
2000万画素+1200万画素デュアルカメラを搭載で、上質なデザインが大きな特徴のモデルです。Kirin 960を搭載するなど、かなりのハイスペックなモデルとなっています。
10月20日Moto G5モトローラ28800円
3月に発売された「Moto G5」をさらに進化させたモデルです。ディスプレイサイズがアップして、全キャリア対応となっているのが大きな変更点です。オクタコアプロセッサ、フルHDディスプレイ、DSDSなどポイントを抑えたモデルとなっています。
10月26日arrows M04 PREMIUM富士通36396円
2017年7月に発売された「arrows M04」をベースとしたモデルです。日本製スマホの機能性をそのままに、メモリ仕様が「3GB RAM+32GB ROM」に強化されています。
10月27日Moto X4モトローラ53800円
モトローラのハイエンドクラス「Moto X」シリーズの新型モデルです。デュアルカメラ搭載し、IP68相当の防水・防塵をサポートしています。
10月27日ZenFone 4 Pro(ZS551KL)ASUS89800円
「ZenFone 4」シリーズの最上位モデルです。Androidスマホとしては最高峰のスペックとなっていて、リアにデュアルカメラを搭載しています。
10月中旬CAT S60オンキヨー&パイオニア9万円程度
熱を視覚化できるサーマルイメージングカメラをスマートフォンとして世界で初めて搭載。米国国防省規格「MIL-STD-810G」に準拠したタフネスなSIMフリースマホです。
9月23日ZenFone 4(ZE554KL)ASUS56800円
人気シリーズの新モデルが、デュアルカメラを搭載するなど、大幅に進化しています。スペックも向上していてハイエンドクラスに近い高性能モデルになりました。
9月23日ZenFone 4 Selfie Pro(ZD552KL)ASUS42800円
フロントにデュアルカメラを搭載したセルフィー撮影機能を強化したモデルです。基本スペックも高く、厚さ6.85mmの薄型ボディも魅力の一台です。
9月25日BLADE E02ZTE17800円
昨年7月に発売された「BLADE E01」の後継モデル。前モデル同様にエントリークラスの仕上がりになっていますが、スペックは向上しています。「au VoLTE」に対応しているのが大きな特徴です。
8月g06+(グーマルロクプラス)NTTレゾナント7800円
4インチのLTE対応SIMフリースマホが7800円という価格です。昨年9月に発売された「g06」をベースに、メモリ仕様が「2GB RAM+16GB ROM」に強化されているのが大きなポイントです。
7月14日ZenFone LiveASUS19800円
ライブストリーミング機能を強化したコンパクトなエントリーSIMフリースマホです。「au VoLTE」にも対応しています。
7月20日arrows M04富士通4万円弱
人気シリーズの最新モデルです。汚れても食器用洗剤やハンドソープで洗えるようになるなど、使い勝手の良さが大きな特長です。日本製のSIMフリースマホということでワンセグ、おサイフケータイにも対応しています。
6月9日HUAWEI P10 liteHuawei29800円
大人気モデルの後継機です。前作に引き続き、優れたデザインと実用十分なスペックをもった仕上がりになっています。さらにブラッシュアップされていて人気機種になると予想されます。
6月9日HUAWEI P10Huawei65800円
コンパクトでハイスペックモデルとして人気を博した「HUAWEI P9」の後継モデルです。リアだけでなくフロントもライカと協業開発したカメラが搭載されています。
6月9日HUAWEI P10 PlusHuawei72800円
「HUAWEI P10」よりも大型のディスプレイを搭載し、より上位のカメラレンズ「SUMMILUX」を搭載しています。
6月9日NuAns NEO Reloadedトリニティ49800円
多様なカバーの着せ替えが可能な「NuAns」シリーズの第2弾スマホ。OSが「Android」に変更されています。ハードウェアについても一新されています。
6月23日ZenFone AR (ZS571KL)ASUS99800円/82800円
GoogleのAR技術「Tango」とVRプラットフォーム「Daydream」の両方をサポートする世界初のスマートフォンです。他のスペックもハイエンドなものになっています。
6月23日ZenFone Zoom SASUS54800円
ASUSの「Zoom」シリーズ最新作です。リアにはデュアルレンズカメラを搭載しており、高いカメラ性能をもっています。スリムなボディに大容量5000mAhバッテリーを搭載しているのも魅力です。
6月29日Moto Z2 Playモトローラ53800円
厚さ5.99mmの薄型ボディのミドルレンジモデルです。機能拡張モジュール「MotoMods」に対応しているのが大きな魅力です。「Snapdragon 626」を採用していてパフォーマンスも期待できます。
6月下旬BlackBerry KEYoneTCL69800円
物理キーボードを搭載した「BlackBerry」シリーズのモデル「KEYone」が日本で発売されます。強固なセキュリティ機能も搭載されています。
6月30日GRAND X LTEBLU12800円
米国の人気メーカー「BLU」が日本上陸です。低価格帯のモデルですが、メタルボディになっているなど、デザインに特徴があります。
5月25日Blade V8ZTE34800円
スペックはミドルレンジクラスとしてはそれなりですが、リアにはデュアルレンズカメラ、フロントには高画素で広角なカメラを採用しているなど高いカメラ性能をもったモデルになっています。
5月FR7101AKFRONTIER39800円
デュアルカメラ搭載でDSDSに対応した「FRONTIER」ブランドのSIMフリースマホ。基本スペックは「EveryPhone HG」と同じものになっています。
4月7日VAIO Phone AVAIO24800円
「VAIO Phone Biz」のスペックをそのままで、OSがAndroidに変更されています。2万円半ばでありながら、DSDSに対応しています。
4月15日ZenFone 3 Max ‏(ZC553KL)ASUS27800円
「ZenFone 3 Max」の5.5インチモデルです。5.2インチモデルから基本スペックは向上しています。au VoLTEに対応しています。
4月21日FLEAZ Queコヴィア13800円
「g07」シリーズの製造メーカーとして話題となったコヴィアが提供する低価格LTE対応SIMフリースマホです。エントリークラスでありながらジャイロセンサーを搭載するなど、抑えた価格の中で特徴を出したモデルになっています。
4月28日EveryPhone ENヤマダ電機9980円
新型「EveryPhone」の最安モデルです。およそ1万円のスマホではディスプレイ解像度がHD未満になっていることが多いですが、「EveryPhone EN」の解像度はHDになっているなど、コスパは高いです。
4月28日EveryPhone MEヤマダ電機13800円
13800円の低価格でありながら、デュアルカメラを搭載しています。CPUなどの基本スペックは「EveryPhone EN」と同等ですが、「Every Phone ME」はフルメタルボディで指紋認証センサー搭載しています。
4月28日EveryPhone ACヤマダ電機12800円
「EveryPhone AC」は6インチディスプレイを搭載しています。12800円のファブレットサイズSIMフリースマホは貴重です。
4月28日EveryPhone PWヤマダ電機27800円
6000mAhの大容量バッテリーを搭載しています。また、大容量バッテリーだけでなく、CPUはオクタコアで、メモリ仕様は4GB RAM+64GB ROMになっているなど、3万円弱でありながらかなり高いスペックです。
4月28日EveryPhone HGヤマダ電機39800円
「EveryPhone HG」はデュアルカメラ搭載で、デュアルシムデュアルスタンバイ(DSDS)に対応しています。「USBポート」は「Type-C」です。最新のトレンド機能を搭載したモデルです。
4月28日EveryPhone DXヤマダ電機49800円
「EveryPhone」シリーズの最上位モデルです。CPUは10コア、1300万画素+1300万画素デュアルカメラとかなりハイスペックです。省エネと高画質を両立させた、お馴染みの「IGZO」液晶を採用しています。
3月24日Alcatel PIXI 4TCL10000円
イオンモバイルで取り扱い開始予定の超ローコストなSIMフリースマホ。スペックもかなり抑えたものになっています。
3月31日Moto G5 Plusモトローラ不明
詳細は不明ですが、日本発売が明らかになっています。日本初のDSDSとして人気を博した前作に引き続きヒットとなるか注目です。
3月31日Moto G5モトローラ不明
「Moto G5 Plus」よりもスペックを抑えたモデルです。こちらも日本発売が明らかになっています。エントリークラスの価格帯が予想されますので、価格設定が気になるところです。
2月1日RAIJINFREETEL29800円
大容量5000mAhバッテリー搭載の5.5インチスマホ。およそ3万円で、DSDSにも対応。4GB ROM+64GB ROMと高スペックなメモリ仕様。
2月24日Huawei novaHuawei37980円
ミドルクラスのスマホとしては、十分なスペック。美しい曲線デザインでコンパクトな仕上がりで、魅力ある仕上がりになっています。人気モデルの予感がします。
2月24日Huawei nova liteHuawei21800円
MVNO取り扱いモデルです。端末価格はおよそ2万円とエントリークラスに近いものになっていますが、スペックは充実しています。お買い得度がかなり高いモデルです。
2月24日GRANBEAT DP-CMX1ONKYO84800円
スマートフォンでは世界初と謳うオーディオ用フルバランス駆動に対応するなど「スマートフォン史上最高の音質」をコンセプトとしたモデルです。楽天モバイルでも取り扱いされます。
2月24日BLADE V770ZTE26500円
UQ mobileの2017年春ラインナップモデル。発売時点では、マンスリー割が大きく設定されていて「実質100円」になっています。スペックはそれなりですが、お買い得感のあるモデルです。
2月25日TommyWiko14800円
フランスのスマートフォンベンチャー「Wiko」が発売する第1弾スマホ。全6色のカラーバリエーションが印象的なモデルです。
2017年1月14日ZenFone 3 MaxASUS19800円
「ZenFone 3」シリーズのバッテリー強化モデル。スペックは抑え気味ですが、およそ2万円と価格も抑えられていてコスパ重視のエントリークラスになっています。
2017年1月27日Priori 4FREETEL14800円
人気モデルの後継モデル。6色すべてのバックカバー付き。自由にカラーを変えて雰囲気を変えることができる。基本スペックも向上。ジャイロセンサー搭載。

2016年発売モデル

発売時期機種名メーカー価格
特長
12月22日KIWAMI 2FREETEL49800円
FREETELのフラグシップモデル。ハイスペックであるだけでなく、DSDSにも対応。フルメタルボディ。
12月16日Mate 9HUAWEI60800円
HUAWEIのフラグシップモデル。新SoC「Kirin 960」搭載でパフォーマンス向上。「ライカ」と共同開発のデュアルカメラ搭載。
12月16日SHINE LITETCL21800円
2万円強のエントリーの価格帯でありながら、指紋センサー搭載で上質なデザイン。au VoLTE対応。
12月9日ZenFone 3 UltraASUS59800円
人気のZenFone 3シリーズの大画面6.8インチモデル。DSDSにも対応しています。
12月2日Phab 2 ProLenovo49800円
Lenovo製のTangoテクノロジー対応の6.4インチSIMフリーファブレット。
12月下旬g07NTTレゾナント19800円
およそ2万円で、DSDS対応、指紋認識センサー搭載など、同一価格帯の他機種と比較するとスペックが充実したモデルとなっています。
12月中旬AQUOS SH-M04シャープ29800円
防水・防塵に対応したIGZO液晶搭載スマホです。まずは「楽天モバイル」で販売される予定です。
11月26日ZenFone 3 LaserASUS27800円
大人気モデルの後継モデル。指紋センサー搭載のメタルボディで、高いカメラ機能でスペックも向上。
11月25日P9 lite PREMIUMHUAWEI28900円
「UQ mobile」の2016年秋冬モデル。人気モデル「P9 lite」をベースにSnapdragon 617、3GB RAMなどスペックアップ。
11月22日IDOL 4TCL34800円
VRゴーグル付属の5.2インチスタイリッシュスマホ。リバーシブル仕様も大きな特長。135gの軽量ボディ。