SIMフリースマホの発売日・価格情報まとめ【格安スマホやハイスペックスマホなど多彩なラインナップ】

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大手家電量販店ではSIMフリースマホのコーナーが大きく取られるなど、日本国内では「SIMフリースマホ」の存在がスマホ市場にすっかり着実してきています

NTTドコモ、au、SoftBankなどが分離プランを導入し、さらにSIMフリースマホが存在感を増しています。

どんなSIMフリースマホが発売されているの?

という方に、本記事では日本国内のSIMフリースマホの発売情報をまとめています。

ぜひ、みなさんのSIMフリースマホ選びの参考にしてもらえると幸いです!

SIMフリースマホには高性能モデルや低価格モデルが多数あり

OPPO Reno A」のような使い勝手に優れたコスパモデルや、コスパが非常に高い「Redmi Note 9S」など、魅力的な「SIMフリースマホ」が続々と発売されています。

写真がきれいに撮れるスマートフォンがほしい!
ハイスペックなスマートフォンがほしい!
実用的でなるべく価格を抑えたスマートフォンがほしい!

など、ニーズを満たすSIMフリースマホを探してみてくださいね。

また、注意すべき点はありますが、大手キャリアのSIMとSIMフリースマホと組み合わせて使う方法もあります。

5分で設定完了!SIMフリースマホでドコモ回線(SPモード)を利用する方法 | XiaomiやOPPOのスマートフォン
NTTドコモ(docomo)の純正SIM(SPモード)をSIMフリースマホで使うための設定方法をまとめています。NTTドコモで機種変更でなく、SIMフリースマホにチャレンジされたい方に、順を追ってポイントとなるAPN設定方法を紹介。店舗に持ち込みは必要ありません。
【かんたん】SIMフリースマホでソフトバンクSIMを使うための設定方法!IMEI制限/SoftBankのiPhone
SIMフリースマホでソフトバンク純正SIMを使うための設定方法を紹介しています。ソフトバンクの一部のSIMにはIMEI制限があります。その条件をクリアすれば設定方法自体はものすごくかんたんなので、気になる方はぜひチェックしてみてくださいね。

多くのSIMフリースマホはデュアルSIMに対応しているので、大手キャリアのSIMと格安なSIMを組み合わせて節約するのもオススメです。

では、さっそく日本発売のSIMフリースマホの発売日・価格・特徴情報を紹介しておきます。

SIMフリースマホの発売日・価格・特徴

執筆時点で判明しているSIMフリースマホの発売予定および発売日です。価格については発売時点での市場想定価格(税別)を掲載しています。

発売時期「未定」となっているモデルは日本発売が予告されたものです。

スマートフォンについているリンクは、スペックや特長を中心にまとめた記事へのものになっています。

発売時期機種名メーカー価格
特長
2020年11月27日AQUOS sense4 SH-M15シャープ3万円台後半
人気シリーズの新モデルは、SoCに「Snapdragon 720G」を搭載するなど大幅にパワーアップして登場です。おサイフケータイ、防水・防じんにも対応し、大注目のミドルスペックスマホとなっています。
2020年11月24日TCL 10 5GTCL39,800円(税込)
5G対応でおよそ4万円というコスパが話題のモデルです。Snapdragon 765Gを搭載し、背面には最大6400万画素クアッドカメラなどスペックもまずまず充実したものになっています。
2020年11月20日OPPO A73オウガ30,800円(税込)
有機ELディスプレイ搭載のミドルスペックモデル。nanoSIM+eSIMのデュアルSIMに対応しています。特徴的な背面デザインにも注目です。
2020年10月30日Xperia 1 ⅡSONY124,000円前後
フラグシップラインのXperiaがSIMフリースマホとしてついに発売です。メモリ仕様が12GB+256GBということで、キャリアモデルよりも強化しています。
2020年10月30日moto g proモトローラ35,800円(税込)
スタイラスペン付属のミドルスペックスマホです。「Android 12」までのOSアップデート、2年間の月次セキュリティアップデート保証付き。2年間の修理保証サービスも付いています。
2020年10月30日moto g9 playモトローラ24,800円(税込)
5000mAhの大容量バッテリー搭載のエントリークラススマートフォンです。SoCに「Snapdragon 662」を採用し、パフォーマンスはミドルクラスレベルが予想されます。
2020年10月23日ZenFone 7 ProASUS99,800円
フリップカメラ搭載の「ZenFone 7」シリーズの上位モデルです。OIS搭載のカメラや最高峰の性能をもつSoC「Snapdragon 865+」を搭載するなど、使い勝手と性能をハイレベルにパッケージしています。
2020年10月23日ZenFone 7ASUS85,800円
「ZenFone 7」シリーズの通常モデルです。「ZenFone 7 Pro」とは主にカメラ、SoC、RAM・ROMに違いがありますが、「Snapdragon 865」を搭載するなどかなり高いスペックをもっています。
2020年10月15日Pixel 5Google74,800円(税込)
Google謹製スマートフォンのフラグシップモデル。新たに5Gに対応し、「Snapdragon 765G」採用で価格を抑えてきました。
2020年10月15日Pixel 4a 5GGoogle60,500円(税込)
廉価な「Pixel 4a」の5G対応モデル。「Snapdragon 765G」採用で、6.24インチ有機EL搭載でスペックもなかなか充実しています。
2020年9月26日ROG Phone 3ASUS119,800円/129,800円
最高峰ゲーミングスマホ「ROG Phone」シリーズの第3弾モデルが登場です。144Hz超高速ディスプレイと最高峰スペックで最上級のゲーミング体験ができるスマートフォンになっています。
2020年9月4日moto g8 power liteモトローラ20,800円
「moto g8 power」と同じ容量の5000mAhバッテリーを搭載のliteモデルです。背面にはトリプルカメラを搭載しています。
2020年9月4日moto e6sモトローラ16,800円
16,800円という手頃な価格を実現したエントリーモデルです。低価格でありながらDSDVをサポートしているのが魅力です。
2020年9月3日RedMagic 5SNubia579ドル/649ドル
Nubiaの日本市場向け第2弾スマホとして「RedMagic 5S」を発売。公式直販サイトでの購入となります。前モデルからさらに冷却性能を強化したハイスペックゲーミングスマホです。
2020年9月1日Xperia 8 LiteSONY30,000円前後
au/UQ mobile/Y!mobileから発売の「Xperia 8」のSIMフリースマホ版です。ほぼ同等の仕様で、価格を大幅に手頃にしてMVNOを中心に販売されます。
2020年8月28日Xperia 1SONY79,000円前後
2019年発売のフラグシップXperiaがストレージ容量をUPさせて登場です。SIMフリー版ということでデュアルSIMにしています。
2020年8月28日Xperia 5SONY69,0000円前後
縦横比21:9の有機ELディスプレイ搭載のハイスペックスマホにもSIMフリーモデルが登場です。キャリアモデルと比較すると、内部ストレージが128GBに増量されています。
2020年8月20日Google Pixel 4aGoogle42,900円(税込)
「Google Pixel 4a」は上位の「Pixel 4」に近い高性能カメラを搭載した注目のミドルスペックスマホです。日本版はおサイフケータイにも対応しています。
2020年7月31日TCL 10 liteFOX26,800円(税込)
「TCL 10 lite」は26,800円(税込)という低価格でありながら、4眼カメラ、6.53インチパンチホールディスプレイを搭載。6GB+128GBの大容量メモリも魅力で、そのコスパはかなり高くなっています。
2020年7月1日RedMagic 5Nubia629ドル~
Nubiaの日本投入スマホ第1弾スマホです。海外で発売されている「RedMagic 5G」ベースのハイスペックスマートフォンです。SD865、144Hz有機ELディスプレイなど、スペックはバッチリです。Nubiaがついに日本参入です。
2020年6月25日OPPO Reno3 AOPPO36,182円
ヒットモデル「OPPO Reno A」の後継モデル。クアッドカメラ、急速充電など、前モデルの不満となっていて点を強化。ただし、SoCが「Snapdragon 665」とダウングレードしているのが残念なポイントです。
2020年6月19日HUAWEI P40 lite Eファーウェイ24,800円
P40シリーズで最も低価格なモデルです。背面にはトリプルカメラを搭載しています。低価格ということで基本スペックはそれなりです。
2020年6月19日HUAWEI P40 lite 5Gファーウェイ39,800円
人気のP liteシリーズの新モデルがついに5Gに対応して登場です。SoCに「Kirin 820」を搭載するなど、前モデルから性能面が大きく向上していることも見逃せません。GMS非対応ですが、性能から考えるとコスパは良好なスマホです。
2020年6月12日HUAWEI P40 Pro 5Gファーウェイ108,800円
「HUAWEI P40 Pro 5G」はファーウェイのフラグシップスマホの新モデル。DxOのカメラ評価で他のスマホを圧倒するスコアをマークしていて、今回も抜群のカメラ性能をもったモデルに仕上がっています。
2020年6月9日Redmi Note 9SXiaomi24,800円/29,800円(税込)
海外で大人気のRedmi Noteシリーズがついに日本でも発売です。充実した性能で驚きの価格を実現というコンセプトをそのまま日本でも提供するということで、大注目のスマートフォンです。
2020年6月9日Mi Note 10 LiteXiaomi39,800円/44,800円(税込)
2019年発売の「Mi Note 10」のカメラ構成を変更し、手頃な価格を実現したモデルです。湾曲デザインの有機ELディスプレイを搭載していることも魅力です。
2020年5月29日TCL 10 ProFOX49280円(税込)
日本発売の第2弾TCLスマホが「TCL 10 Pro」です。湾曲デザインの有機ELディスプレイを搭載するなど、「TCL PLEX」と比較すると、さらにディスプレイ・デザインに力を入れています。
2020年5月29日HUAWEI nova lite 3+ファーウェイ24,800円
「HUAWEI nova lite 3」をベースにマイナーチェンジしたモデルです。GMSに対応し、内部ストレージを128GBに変更するなど、一部スペックを強化しています。
2020年4月28日Moto g8 powerモトローラ32,800円(税込)
モトローラの人気シリーズで大容量バッテリーを特徴とするモデルです。5000mAhバッテリーを搭載し、背面には4眼カメラを搭載しています。
2020年4月28日Moto G8モトローラ25,801円(税込)
モトローラの人気シリーズのベースモデルです。販売価格が2万円半ばという低価格さが魅力です。
2020年4月中旬HUAWEI Mate 30 Pro 5Gファーウェイ128,800円
5G通信にも対応したファーウェイのフラグシップモデルが登場です。抜群の高性能さをもったカメラなどハイレベルな仕上がり。ただし、GMSは非対応です。
2020年3月16日Moto G8 Plusモトローラ38,800円(税込)
モトローラの人気シリーズの新モデルです。背面にはトリプルカメラを搭載し、Motorola独自のアクションビデオ技術によって広角でブレの少ない安定した動画撮影が可能です。
2020年3月13日AQUOS zero2 SH-M13シャープ10万円強
クラス最軽量の軽量ボディにハイスペックを詰めこまれています。高性能ディスプレイを搭載していて、ゲームプレイ用途にも力を入れています。

2019年発売モデル

発売時期機種名メーカー価格
特長
2019年12月28日TCL PLEXFOX29,800円(税込)
TCLブランドのスマートフォン「TCL PLEX」は、3万円スマホとしてはスペック充実。パンチホールディスプレイ、トリプルカメラ、6GB RAM+128GB ROMなど見どころの多い仕上がりになっています。
2019年12月23日Mi Note 10 ProXiaomi64,800円
Xiaomiの日本第1弾スマホは「Mi Note 10」の上位モデルです。「Mi Note 10」と比較すると、メモリ仕様とカメラは8Pレンズになっていることが強化ポイントです。
2019年12月20日AQUOS sense3 plusSHARP5万円後半
「AQUOS sense3」シリーズの上位モデルもSIMフリー版が登場しています。「AQUOS sense3」から性能向上しているだけでなく、2つのスピーカーを搭載し、サウンドも強化されています。
2019年12月18日arrows M05富士通コネクテッドテクノロジーズ3万円台
「arrows M05」は久々登場のSIMフリー版arrowsスマホです。おサイフケータイ機能、防水・防じん・耐衝撃性能を備えています。SoCは「Snapdragon 450」を搭載するなど、スペックはそれなりの感じです。
2019年12月16日Mi Note 10Xiaomi52,800円
Xiaomiの日本第1弾スマホは「Mi Note 10」でした。背面に10800万画素カメラを含む5つのカメラを搭載。カメラが高性能であることに加えて、AMOLEDディスプレイ、大容量バッテリーなど見どころ満載のモデルになっています。
2019年12月中Galaxy S10サムスン未定
「Galaxy S10」は大手キャリアからもリリースされたフラグシップモデルです。楽天モバイルより、SIMロックフリー仕様で提供されます。
2019年11月29日HUAWEI nova 5THAUWEI54,500円
「HUAWEI nova 5T」は、SoCにKirin 980、高性能クアッドカメラを搭載したフラグシップモデルに匹敵するほどのハイスペックなモデルです。ハイスペックでありながら、価格は税込でおよそ6万円と抑えたものになっています。
2019年11月27日AQUOS sense3 SH-M12SHARP3万円半ば
従来の同シリーズから大きくパワーアップした「AQUOS sense3」のSIMフリースマホ版です。SHARPのスマートフォンということでおサイフケータイ、防水/防塵機能をサポート。手頃な価格でもあって、ヒットが予想されるミドルスペックモデルです。
2019年11月22日ROG Phone IIASUS105,500円(512GBモデル)
「ROG Phone II」は最高スペックを持ったゲーミングスマホです。快適なゲームプレイを実現するために高性能なディスプレイ、仮想トリガーを搭載するなど非常に強力な仕上がりです。
2019年10月Galaxy A7サムスン38,000円(楽天モバイル)
「Galaxy A7」はまず楽天モバイル向けにリリースされます。6インチの有機ELディスプレイ、背面にトリプルカメラなど充実した機能を搭載したミドルスペックモデルです。【楽天モバイル提供モデル】
2019年10月25日Xperia 1 Professional EditionSONY157,300円(税込)
「Xperia 1」をベースにしながら、プロが使用する用途を想定してカスタマイズされた特別仕様モデルです。eスポーツ向けに有線LAN対応にも対応しているのも特徴です。
2019年10月24日Pixel 4 XLGoogle116,600円~(税込)
背面にはデュアルカメラを搭載。カメラ性能に定評のある前モデルから進化。6.3インチWQHD+有機ELディスプレイは、90Hz駆動に対応した高速なディスプレイです。
2019年10月24日Pixel 4Google89,980円~(税込)
Google純正スマホ「Pixel 4」の注目ポイントは進化したカメラです。前モデル「Pixel 3」はシングルカメラにも関わらず、カメラ性能の高さが話題となりました。「Pixel 4」ではついにデュアルカメラを搭載。進化したカメラの性能が期待できます。基本スペックはハイスペックな部類。SIMフリー版に加えて、ソフトバンクからもリリースされます。
2019年10月OPPO A5 2020OPPO不明
「OPPO A5 2020」の特徴はなんといっても大容量バッテリーです。5000mAhバッテリーはリバースチャージにも対応しています。手頃な価格のモデルですが、基本スペックはしっかりしています。「 UQ mobile 」からもリリースされます。
2019年10月18日OPPO Reno AOPPO35,800円
「OPPO Reno A」は先にリリースされた楽天モバイルモデルと比較すると、内部ストレージは半減。その他については、おサイフケータイ、防水・防じんなどの日本ユーザーのニーズの強い部分も含めて同一スペックになっています。バランスの良い仕上がりになっていて注目を集めそうです。楽天モバイルモデルよりも入手性に優れているのがポイントです。
2019年10月1日AQUOS sense3 liteシャープ29,819円
「AQUOS sense3 lite」は「おサイフケータイ」、「防水・防じん」に対応したミドルスペックモデルです。SoCは「Snapdragon 630」を採用でパフォーマンスはそれなりです。【楽天モバイル提供モデル】
2019年10月1日arrows RX富士通29,819円
「arrows RX」はSoCに「Snapdragon 450」を搭載したエントリークラスのスマートフォンです。文字やアイコンが見やすくなる「シンプルモード」を搭載するなど、スマホ初心者向けの機能が充実しているのが特徴です。【楽天モバイル提供モデル】
2019年10月1日Xperia Aceソニーモバイル49,819円
「Xperia Ace」は「防水・防じん」、「おサイフケータイ」に対応したミドルスペックスマートフォンです。約5インチのディスプレイを搭載でコンパクトさも特徴です。【楽天モバイル提供モデル】
2019年10月1日OPPO Reno A 128GBOPPO35,273円
楽天モバイル向けにリリースされる「OPPO Reno A 128GB」。SIMロックフリー仕様で提供されます。おサイフケータイ、防水・防じんという日本でニーズの強い機能を搭載し、基本スペックもバランスの良さが光ります。【楽天モバイル提供モデル】
2019年8月23日ZenFone 6ASUS69,500円~
新しい「ZenFone」はフリップ式カメラを搭載したハイスペックなモデルに仕上がっています。スタミナモデル顔負けの大容量バッテリーを搭載しています。価格も納得できるものになっています。
2019年7月12日OPPO Reno 10x ZoomOPPO99,880円
ペリスコープ構造採用のカメラを搭載することで高倍率ハイブリッドズーム撮影を実現。Snapdragon 855を搭載するなど基本スペックも非常にハイレベルです。
2019年6月7日moto G7 PLUSモトローラ38,800円
光学式手振れ補正(OIS)付きのデュアルカメラ(1600万画素+500万画素)を搭載した「moto G7」シリーズの最上位モデルです。最上位モデルとはいえ、税抜で4万円弱の手頃感も魅力です。
2019年6月7日moto G7モトローラ30,800円
価格がおよそ3万円というコストパフォーマンスを重視したモデルです。SoCは「Snapdragon 632」を採用していて、パフォーマンスも不満のないレベルです。
2019年6月7日moto g7 powerモトローラ25,800円
大容量5000mAhバッテリーを搭載したモデルです。価格は2万円半ばと手頃な価格も魅力です。
2019年5月jetfon P6/FREETEL P6MAYA SYSTEM16,800円
クラウドSIMを搭載したエントリーモデルです。SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、100カ国以上で通信可能になっています。「Priori 5」の後継モデルにあたります。
2019年5月jetfon P6/FREETEL P6MAYA SYSTEM16,800円
クラウドSIMを搭載したエントリーモデルです。SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、100カ国以上で通信可能になっています。「Priori 5」の後継モデルにあたります。
2019年5月17日Pixel 3a XLGoogle60,000円
廉価版「Pixel」シリーズの6インチディスプレイ搭載モデルです。「Pixel」シリーズの特長である高性能なカメラをそのままに一部スペックを抑えて手頃な価格を実現しています。おサイフケータイ機能もサポート。
2019年5月17日Pixel 3aGoogle48,600円
Google純正スマホの「Pixel」シリーズに廉価版モデルが発売。廉価版モデルとはいえ、ハイスペックな「Pixel 3」と共通の部分も多く、ミドルスペックモデルとしてはかなりハイレベルな仕上がりです。おサイフケータイ機能もサポートしています。
2019年5月中旬以降Black Shark 2TAKUMI JAPAN99,800円
Xiaomi出資のBlack Shark社の高性能ゲーミングスマートフォン「Black Shark 2」が日本仕様になって発売です。ゲームを快適にプレイするための機能を多数搭載したハイスペックなスマートフォンです。
2019年4月24日Palm Phoneプラススタイル44,800円
「Palm Phone」は3.3インチディスプレイ搭載。手のひらサイズのコンパクトさが大きな特徴です。SoCは「Snapdragon 435」、3GB RAM+32GB ROMなど、基本スペックはエントリーモデルレベルです。
2019年4月9日AQUOS zero (SH-M10)SHARP10万円弱
6インチオーバーの有機ELディスプレイを搭載したハイスペックモデルです。ソフトバンクからもキャリアモデルとしてリリースされていましたが、待望のSIMフリー版の登場です。
2019年3月15日ZenFone Max (M2)ASUS26,500円
4000mAhバッテリーを搭載したZenFone Maxの新スタンダードモデルです。ボディはメタル素材でデザイン。大容量バッテリー搭載にも関わらず厚さ7.7mmという薄型ボディを実現しています。
2019年3月15日ZenFone Max Pro (M2)ASUS35,500円
5000mAhという大容量バッテリー搭載によるスタミナだけでなく、Snapdragon 660を搭載するなどスペックも充実したものになっています。売れ筋の価格帯ということでヒットが濃厚とみられるモデルです。
2019年2月21日AQUOS R2 compact SH-M09SHARP約8万円
ボディ幅が約64mmという手のひらサイズでありながら、ハイパフォーマンスなSoCを搭載しています。日本メーカーからリリースのモデルということでおサイフケータイ、防水・防じんに対応しています。
2019年2月1日HUAWEI nova lite 3ファーウェイ26880円
高いコスパで人気のnova liteシリーズの新モデル。新型SoC「Kirin 710」採用によって、カメラはAI機能に対応し、パフォーマンスも大幅に向上しています。低価格モデルでありながらDSDVに対応し、ソフトウェア更新によって「auVoLTE」に対応予定です。
2019年1月Tommy3 PlusWiko14800円
Wikoが日本でリリースする第3弾スマートフォンです。1万円台半ばという低価格がウリです。低価格モデルということでスペックは控えめですが、「DSDV」をサポートしています。

まとめ:SIMフリースマホを使ってうまく節約したいですね

「Redmi Note 9S」

以上、SIMフリースマホの発売情報を紹介しておきました。

ぜひ、魅力的なSIMフリースマートフォンを見つけて、月々の支払料金をお得にしてくださいね!

参考になれば幸いです。

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