【日記】ソフトバンク回線MVNOサービス、イオンモバイルの受付状況について

ソフトバンク回線 MVNOサービスについて

ソフトバンク

提供開始が予想されているソフトバンク回線のMVNOサービスですが、もしかすると比較的近いうちに発表されるのかもしれません。そう思ったのは以下の日本通信の創業者兼代表取締役会長の三田聖二氏のツイートです。

格安SIM

ソフトバンクがMVNOに提示している「接続料」は、ドコモ、auよりは高い水準といわれていますが、改善が見られたのでしょうか。ソフトバンクは子会社「SBパートナーズ」がMVNO事業拡大を目指すと2015年6月に発表しており、今後の動向を注目していきたいと思います。

MVNOへの取り組みについて|ソフトバンク

イオンモバイルの受付状況について

26日15時から受付を一旦中断しているイオンモバイルですが、新たな情報が明らかになりました。

イオンモバイル

2016年2月28日17時時点でも登録業務の混雑改善にいたらず、店舗、WEBでの受付業務が中断のままです。26日の受付分で想定以上の相当な登録がオーダーがあったということですね。

商品即日お渡し店舗で予約受付をしているようですが、肝心の受付再開についてははっきりしていません。2月が契約更新月でイオンモバイルにMNP転入を予定していたらすごく焦る状況です。早く受付再開してほしいです。



※詳細については各社のHPで必ず確認ください

Softbank
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おすすめ格安SIMベスト3
Y!mobile(ワイモバイル)

混雑時でも安定した高速通信を実現。スマホプランには10分以内のかけ放題(回数無制限)が組み込まれています。SIMカード単体契約(新規・MNP)の特別割引も魅力的です(条件あり)。SIMフリースマホと通信バンドの相性が良く、好きなSIMフリースマホと組み合わせて使いたいですね。

UQモバイル(UQ mobile)

混雑時でも安定した高速通信を実現。「ぴったりプラン」と「おしゃべりプラン」があり、利用状況によってプランを選ぶことができます。au回線のサービスということで、利用できるSIMフリースマホが限定的なのは注意が必要です。

楽天モバイル

注目ポイントはなんといっても「スーパーホーダイ」プランです。低価格であることはもちろんのこと、低速モードが最大1Mbpsになっているのが魅力です。10分以内のかけ放題(回数無制限)が組み込まれています。さらには最低利用期間を選ぶことができます。サブブランド以外では頭一つ抜けている印象です。

この記事を書いた人
やすスマ

趣味はスマホ、タブレット、ブログ。HUAWEIのスマートフォンとタブレットを愛用しています。最近Xiaomiの驚愕コスパのスマートフォンに興味津々です。

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