これ強いよ!Xiaomi「Mi 10T Lite 5G」レビュー!日本発売期待のミドルスペック5Gスマホ!

この記事には、Xiaomiの5G対応スマートフォン「Mi 10T Lite 5G」をレビューした内容を紹介しています。

やすスマ

どうも、ガジェットブロガーのやすスマ(@yasu_suma)です。2021年のスマホ実機レビュー3機種目はXiaomiの「Mi 10T Lite 5G」です。

「Mi 10T Lite 5G」は2020年10月に海外で発売されたスマートフォンです。日本では未発売モデルとなっています。

日本にも進出済みのXiaomiのスマートフォンということで、今回実際に購入してみました。

「Mi 10T Lite 5G」を実際に使ってみて感じた、良かったところイマイチだったところを正直に紹介しておきます。

なお、本レビューは「技適未取得機器を用いた実験等の特例制度」の届け出を行った上で作成しています。

目次

グローバル版スマホ「Mi 10T Lite 5G」レビュー:価格と発売日情報

「Mi 10T Lite 5G」レビュー:価格と発売日情報

「Mi 10T Lite 5G」は、ヨーロッパ市場において279ユーロ(約3.5万円)~で発売。ヨーロッパ市場で300ユーロを切った5G対応スマホの登場ということで大きな注目を集めました。

「Mi 10T Lite 5G」はただ安いだけでなく、そのスペックもなかなか充実しています。

競合しそうなパッケージとしては「realme 7 5G」があります。「realme 7 5G」もぜひしておきたい5Gスマホです。

まずは、「Mi 10T Lite 5G」の基本情報をさくっと紹介しておきます。

「Mi 10T Lite 5G」のスペック・対応バンド

「Mi 10T Lite 5G」のスペック・対応バンド

「Mi 10T Lite 5G」の主なスペックは以下のとおりです。

  • OS:Android 10
  • ディスプレイ:6.67 インチ液晶(2400×1080)
  • SoC:Snapdragon 750G
  • RAM:6GB
  • ROM:64GB/128GB
  • カメラ:REAR:64MP+8MP+2MP+2MP FRONT:16MP
  • Wi-Fi:802.11
  • 指紋センサー:○(側面)
  • USB:Type-C
  • バッテリー:4820mAh
  • サイズ/重量:76.8(W)×165.38(H)×9(D) mm / 214.5g

ボディカラーは、Pearl Gray、Atlantic Blue、Rose Gold Beachの3色展開。今回はPearl Grayを購入しています。

「Mi 10T Lite 5G」は初めての「Snapdragon 750G」搭載スマホということで話題となりました。

また、「Mi 10T Lite 5G」の対応バンドは以下のとおりです。

5G: Sub6G: n1/n3/n5/n7/n8/n20/n28/n38/n41/n77/n78
4G: LTE FDD: B1/2/3/4/5/7/8/20/28/32
4G: LTE TDD: B38/40/41
3G: WCDMA: B1/2/4/5/8
2G: GSM: B2/3/5/8

この海外版「Mi 10T Lite 5G」の対応バンドは、日本向きのものではありません。

なお、Xiaomiの「Redmi Note 9T」がソフトバンク国内専売で激安価格で発売されています。「Redmi Note 9T」について気になる場合は「Redmi Note 9T」レビューもご覧ください。

では、さっそく「Mi 10T Lite 5G」を開封していきます。

「Mi 10T Lite 5G」の付属品:保護ケースも付属

「Mi 10T Lite 5G」の付属品:保護ケースも付属

「Mi 10T Lite 5G」の本体付属品は、保護ケース、ACアダプター、USBケーブル、SIMピン、マニュアル類といったところです。

「Mi 10T Lite 5G」のディスプレイに保護フィルムあり:Amazonでもフィルム販売

「Mi 10T Lite 5G」のディスプレイには保護フィルムあり

さらに、ディスプレイに保護フィルムが貼られています。指すべりや保護力はそれなりといったところですが、安心して「Mi 10T Lite 5G」を使い始めることができるのがうれしいところですね。

また、日本のAmazonでも「Mi 10T Lite 5G」用の保護フィルムを販売しています。最初から貼られているフィルムがイマイチと感じる場合は、Amazonで探してみてもいいでしょうね!

「Mi 10T Lite 5G」には最大33W充電対応の充電器付属

付属の充電器は最大33W充電に対応

付属の充電器は最大33W充電に対応のものです。ただし、海外版ということで、日本のコンセントにそのまま挿せるものでないのでご注意ください。

やすスマ

ケーブルにもちょっとしたカラーアクセントがあってちょっと新鮮です。

「Mi 10T Lite 5G」には純正ケースが付属

また、付属品に保護ケースが付属しているのは嬉しいポイントです。

「Mi 10T Lite 5G」には純正ケースが付属

ただ、一般的なクリアケースといった感じではありません。後ほど、このケースをつけた状態も紹介しますね。

「Mi 10T Lite 5G」のボディ重量は約214g:かなり重量感のあるボディ

「Mi 10T Lite 5G」のボディ重量は約214g:かなり重量感のあるボディ

「Mi 10T Lite 5G」の重量を実際に測ってみると「217.2g」でした。保護フィルムが貼られていることを考えると、ほぼスペック値どおりといったところ。

付属のケースを付けると、「237.9g」という結果

また、付属のケースを付けると、「237.9g」という結果に。

6.67インチの大画面ディスプレイが魅力ですが、重いスマホが苦手という場合にはフィットしないでしょうね。

「Mi 10T Lite 5G」は6.67インチディスプレイ搭載:「Redmi Note 9S」と比較

「Mi 10T Lite 5G」は6.67インチディスプレイ搭載:「Redmi Note 9S」と比較

「Mi 10T Lite 5G」は6.67インチの液晶ディスプレイを搭載しています。解像度がフルHD+ということで、その精細感は十分です。

「Mi 10T Lite 5G」と「Redmi Note 9S」を並べてみるとこんな感じです。

「Mi 10T Lite 5G」と「Redmi Note 9S」を並べるとこんな感じ
「Mi 10T Lite 5G」、「Redmi Note 9S」ともに明るさ最大

発色は「Redmi Note 9S」と似たような印象で、不満なく使えるものになっています。「Mi 10T Lite 5G」はパンチホールデザインを採用し、そこそこスリムなベゼルですね。

やすスマ

両機をこのように並べるとかなりそっくりでビックリするところです。

ディスプレイの視野角も十分で問題なし。

視野角も十分

また、明るい場所で使ってもしっかり見えるディスプレイです。実際に使っていても問題ありません。

明るい場所で使ってもしっかり見えるディスプレイ

ただし、「Redmi Note 9S」と比較で明らかに勝る表示品質ではないので、ディスプレイの表示品質にこだわる場合はイマイチと感じる可能性があります。

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120Hzのリフレッシュレート対応の「Mi 10T Lite 5G」

120Hzのリフレッシュレート対応の「Mi 10T Lite 5G」

「Mi 10T Lite 5G」は最大120Hzのリフレッシュレートに対応。さらに240Hzのタッチサンプリングレートにも対応しています。

なお、初期状態では60Hzのリフレッシュレート設定になっています。120Hzの滑らかな画面表示を楽しむためには設定を変更する必要があります。

初期状態では60Hzのリフレッシュレート設定

120Hz表示を体験すると、そのスムーズな画面表示には気持ちよさを十分に体感することができます。これは「Mi 10T Lite 5G」の大きな魅力となります。

また、「Mi 10T Lite 5G」のディスプレイは「Gorilla Glass 5」で覆われています。ディスプレイがしっかり保護されているので、安心して使えるのがいいポイントです。

「Mi 10T Lite 5G」はステレオスピーカー搭載で迫力あるサウンド

「Mi 10T Lite 5G」はステレオスピーカー搭載で迫力あるサウンド

「Mi 10T Lite 5G」を使っていると嬉しく感じるのがステレオスピーカーです。ボディ下部側面のスピーカーに加えて、受話口がスピーカーとなります。

受話口側は音が少しこもる印象はありますが、ステレオスピーカー搭載でサウンドを楽しめるようになっています。音量も十分で、「Mi 10T Lite 5G」で動画やゲームなどを楽しむ際に大きな魅力だと感じるところです。

「Mi 10T Lite 5G」はデザインの質感もなかなか良い

「Mi 10T Lite 5G」はデザインの質感もなかなか良い

「Mi 10T Lite 5G」は、前面と同様に背面も「Gorilla Glass 5」で覆われています。手頃な価格の5Gスマホとしては十分な質感ではないでしょうか。

やすスマ

「Mi 10T Lite 5G」は強化ガラスで両面をデザインということで、ボディ重量に影響している感じですね。

ダーク系で光沢感がある背面

ダーク系で光沢感がある背面だと、指紋が気になることも多いですよね。ところが、この「Mi 10T Lite 5G」ではそこまで指紋が気にならず、密かにうれしく感じるポイントです。

次に「Mi 10T Lite 5G」の側面を見ていきます。

「Mi 10T Lite 5G」は3.5mmイヤホンジャックを搭載

側面下部にはスピーカー、マイク穴、USB Type-Cポート、3.5mmイヤホンジャックがあります。

「Mi 10T Lite 5G」は3.5mmイヤホンジャックを搭載

3.5mmイヤホンジャック搭載で、お気に入りの有線イヤホンが使えるのがうれしいところですね。

左側面にはSIMスロットがあります。

SIMスロット

SIMスロットはデュアルSIMに対応していますが、片方のSIMスロットはmicoSDカードスロットも兼ねています。

2枚のSIMカードと1枚のmicroSDカードを同時に挿すことができない仕様です。

側面上部にはマイク穴、赤外線ブラスターといったところです。

側面上部にはマイク穴、赤外線ブラスター

「Mi リモート」アプリを使って、「Mi 10T Lite 5G」をリモコン代わりに使うことが可能です。Xiaomiスマホではお馴染みのうれしい機能といったところですね。

「Mi 10T Lite 5G」の側面指紋認証センサーは極めて優秀

右側面には音量ボタンと、「指紋認証センサー」兼「電源ボタン」があります。

「Mi 10T Lite 5G」の側面指紋認証センサーは極めて優秀

この側面指紋認証センサーは、認証速度・精度ともに極めて優秀です。軽くタッチするだけで認証できるといったところです。

保護ケースの指紋認証部分にかけてはしっかりくぼみがあり、指紋認証センサーにさっと指を当てることができます。

保護ケースの指紋認証部分にかけてはしっかりくぼみがあり

「Mi 10T Lite 5G」を机においたままでも認証できて非常に便利です。かなり優秀な指紋認証センサーと感じています。

顔認証にも対応

もちろん、「Mi 10T Lite 5G」は前面カメラを使った顔認証にも対応。顔認証もなかなか高速で、シーンに応じてしっかり使い分けることができます。

やすスマ

持ち上げてスリープ解除で顔認証して、すぐにホーム画面表示できるなど、細く設定が変更できるのもうれしく思うところです。

海外版「Mi 10T Lite 5G」も日本語表示に対応

海外版「Mi 10T Lite 5G」も日本語表示に対応

「Mi 10T Lite 5G」は海外発売スマホですが、しっかりと日本語表示にも対応しています。

初期設定で日本語を選択すると、日本発売のXiaomiスマホと同じような感覚で利用することができます。

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海外版「Mi 10T Lite 5G」は技適なし:日本版の発売を期待

海外版「Mi 10T Lite 5G」は技適なし:日本版の発売を期待

ただし、海外版「Mi 10T Lite 5G」の認証情報を確認したところ、残念ながら技適を確認することができませんでした

2021年には、「Mi 10T Lite 5G」のような高コスパのミドルスペック5Gスマホが、Xiaomiから日本発売されることを期待したいですね。

「Mi 10T Lite 5G」にはAndroid 10ベースの「MIUI 12.0.2」を搭載

「Mi 10T Lite 5G」にはAndroid 10ベースの「MIUI 12.0.2」を搭載

「Mi 10T Lite 5G」にはAndroid 10ベースの「MIUI 12.0.2」が搭載されています。

Xiaomスマホでお馴染みのUIということで、デュアルアプリ、セカンドスペースなどの高機能さも併せ持ちながら、その使い勝手の良さはさすがといったところです。

また、他メーカーのAndroidスマホから機種変更しても大きく迷うことなく使うことができます。

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「Mi 10T Lite 5G」の128GBモデルはUFS2.2規格の内部ストレージを搭載

「Mi 10T Lite 5G」を初回起動した直後の内部ストレージ状況は以下のとおりです。合わせて「AnTuTu V8.5.2」で内部ストレージ速度も計測しておきました。

「Mi 10T Lite 5G」の128GBモデルはUFS2.2規格の内部ストレージを搭載

空き容量がおよそ110GBで、microSDカードも使用できるので安心して使える状況ですね。

やすスマ

128GBモデルのみがUFS 2.2に対応しています。

内部ストレージ速度はなかなか優秀ですね。UFS 3.0以上のものには及びませんが、ミドル機でこの速度であれば不満は一切なしといったところです。

「Mi 10T Lite 5G」のAnTuTuベンチマークスコアはおよそ33万

「Mi 10T Lite 5G」はSoCに「Snapdragon 750G」を搭載。気になるAnTuTuベンチマークスコアを計測しておきました。

「Mi 10T Lite 5G」のAnTuTuスコアはおよそ33万

3回連続で計測して、「Mi 10T Lite 5G」のAnTuTuベンチマークスコアはおよそ33万といったところです。発熱もそれほどなく、安定して動作しています。

ライトなスマホゲームユーザーであれば、3Dゲームも十分快適に楽しむことができます

また、実際の「Mi 10T Lite 5G」の使用感はかなり快適です。筆者のような、ライトなスマホゲームユーザーであれば、3Dゲームも十分快適に楽しむことができます。

最後に、気になる「Mi 10T Lite 5G」のカメラ性能をチェックしておきましょう。

「Mi 10T Lite」は最大6400万画素クアッドカメラ搭載

「Mi 10T Lite」は最大6400万画素クアッドカメラ搭載

「Mi 10T Lite」の背面には、6400万画素(標準 IMX682)+800万画素(超広角)+200万画素(マクロ)+200万画素(深度)のクアッドカメラを搭載しています。

やすスマ

カメラはそれなりに出っ張っていますが、ケースを付ければ出っ張りがほぼカバーされます!

比較用に、「realme 7 Pro」、「Redmi Note 9S」でも撮影しておきました。

まずは標準カメラでの撮影例です。撮影に関わる設定は初期状態のままです。

標準カメラでの撮影例「Mi 10T Lite」1
標準カメラでの撮影例「realme 7 Pro」1
標準カメラでの撮影例「Redmi Note 9S」1
標準カメラでの撮影例「Mi 10T Lite」2
標準カメラでの撮影例「realme 7 Pro」2
標準カメラでの撮影例「Redmi Note 9S」2

「Mi 10T Lite」と「realme 7 Pro」は同じIMX682センサーを搭載していますが、その仕上がりの傾向は少し異なっていることが分かります。

どちらも十分キレイに撮れるカメラという印象です。「realme 7 Pro」の方がちょっとナチュラル寄りな印象です。

Redmi Note 9S」の写真と比較すると、この1年弱でのミドルスペックスマホのカメラ性能の向上を感じるところです。

広角カメラで撮影したものがコチラです。

広角カメラで撮影「Mi 10T Lite」
広角カメラで撮影「realme 7 Pro」
広角カメラで撮影「Redmi Note 9S」

広角カメラに切り替えた場合でも、大きく色みが変わることもありません。広角カメラも十分に使えるものと感じています。

やすスマ

「realme 7 Pro」での撮影は少しミスっています。すんません。

ポートレート撮影例はコチラです。

ポートレート撮影「Mi 10T Lite」
ポートレート撮影「realme 7 Pro」
ポートレート撮影「Redmi Note 9S」

ポートレート撮影では大きな差は出ないですね。

「Mi 10T Lite」はマクロ撮影にも対応しています。ただ、そこまで接近できるないので、マクロ撮影はオマケ程度と感じています。

「Mi 10T Lite」はマクロ撮影にも対応

また、「Mi 10T Lite」ではAIを有効にすると被写体を認識して撮影設定を自動で調整してくれます。

ちょっと暗い店内でAI無効で撮影することこんな感じ。

AI無効で撮影

AIを有効にすると、食べ物と自動で認識して適した設定に変更してくれた印象です。

AIを有効

ただ、場面によっては過剰に被写体を強調して不自然と感じることもあり、撮影時のAI設定は好みが分かれるものだと感じています。

また、同じ3機種で夜景撮影も行ってきました。

夜景撮影「Mi 10T Lite」
夜景撮影「realme 7 Pro」
夜景撮影「Redmi Note 9S」

やはり、「Mi 10T Lite」と「realme 7 Pro」のクオリティがだいぶ上ですね。価格帯は少し異なる部分もありますが、かなりの差を感じるところです。

ミドルスペックスマホでこれぐらい夜景撮影ができれば満足だね!と感じる場合も多いのではないでしょうか。

まとめ:「Mi 10T Lite 5G」レビュー!日本発売を期待したいXiaomiのミドルスペックスマホ!

まとめ:「Mi 10T Lite 5G」レビュー!日本発売を期待したいXiaomiのミドルスペックスマホ!

以上、Xiaomiの5G対応スマートフォン「Mi 10T Lite 5G」をレビューした内容をまとめておきました。

「Mi 10T Lite 5G」を実際に使ってみてよかった点はコチラです。

・「Snapdragon 750G」搭載で十分なパフォーマンス
・ステレオスピーカーで迫力のあるサウンド
・ミドル機としては十分満足できるカメラ性能

一方で、イマイチと感じた点はコチラです。

・液晶ディスプレイの表示品質に驚きがない
・200gを軽く超えていて重く感じる
・防水に非対応

「Mi 10T Lite 5G」は、手頃な価格の5Gスマホとしてはかなり強力なパッケージです。少し価格帯は異なりますが「Redmi Note 9S」と比較すると、その性能向上をしっかり実感できます。

一方で、200gオーバーの重さが気になるという場合はあると思います。

やすスマ

もう少し軽いモデルといえば、「Mi 10 Lite 5G」という選択肢がありますね。しかも日本版が激安です(笑)

高リフレッシュレート対応、ステレオスピーカー搭載

重さが問題ない場合には、高リフレッシュレート対応ステレオスピーカー搭載などの「Mi 10T Lite 5G」のパッケージは非常に魅力的ではないでしょうか。

筆者は、ぜひ日本でも発売を強く期待したいような「Mi 10T Lite 5G」のパッケージと感じています。

「Mi 10T Lite」欲しいですか?

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「Mi 10T Lite 5G」を購入できるECサイト

筆者は、「Mi 10T Lite 5G」をBanggoodで購入しましたが、執筆時点では残念ながら売り切れです。

お馴染みの「ETOREN」でも「Mi 10T Lite 5G」は販売されています。気になる方はぜひチェックしてみてください。

以上、参考になれば幸いです!

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※本記事の内容は原稿執筆時のものです。

Source Mi 10T Lite – Xiaomi

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