【開封レビュー】「Miスマートバンド4」は3000円台で高機能なXiaomiスマートウォッチ【強烈コスパです】

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”yasu-suma logo.jpg” name=””]どうも、2020年はスマートウォッチの勉強に励んでいるやすスマです。[/speech_bubble]

最近、スマートウォッチって話題で試してみたいけど、まだまだお高いんですよね。

という印象の方も多いと思います。スマートウォッチの代表格の「Apple Watch」は多機能であることは間違いないですが、なかなか手軽に手を出せるような価格ではありません。

本ページには「Miスマートバンド4(Mi Smart Band 4)」を紹介します。

Xiaomiの日本正規販売品でありながら、なんと価格は3000円台なんです!

筆者は「Miスマートバンド4」を購入したので、さっそく開封して主な特徴をレビューしておきます。

目次

Xiaomiのスマートウォッチ「Miスマートバンド4」はコスパ最強【開封レビュー】

Xiaomiのスマートウォッチ「Miスマートバンド4」はコスパ最強【レビュー】

Xiaomi Japanが2019年12月23日にリリースした「Miスマートバンド4」。

Xiaomiの日本進出の第1弾として「Mi Note 10」などと共に日本発売となっています。

「Miスマートバンド4」は時計機能だけでなく、「アクティブトラッカー(活動量計)」として日々の運動量等をデータ化して記録もできる便利なデバイスです。

めっちゃ手頃な価格

「Miスマートバンド4」は後ほど紹介する多機能差を持ちながら、Amazonでの販売価格はたったの3,839円(税込)です。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”yasu-suma logo.jpg” name=””]Amazonにはグローバル版「Mi Band 4」も混在していて、どれを選べばいいか迷う状態です。以下のリンク先にある日本版「Miスマートバンド4」の購入をオススメします。[/speech_bubble]

LINK Xiaomi Mi Smart Band 4 【日本正規代理店品】 – Amazon

しかも安いからって機能が少ないというわけでなく、その多機能さが評判となっています。

スマートウォッチについて学んでいる筆者としてはポチらない理由はありません(笑)

http://yasu-suma.net/amazfit-gtr-lite-review-01/

安心の日本版で日本語表示に対応

安心の日本版で日本語表示に対応

日本版「Miスマートバンド4」の大きなメリットは日本語表示に完全対応している点です。

日本版でも海外版とそれほど価格差がないので、現状では海外のグローバル版を選ぶ理由がほとんどありません。

当然ながら技適あり

当然ながら技適あり

「Miスマートバンド4」の日本発売モデルということで当然ながら技適アリです。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”yasu-suma logo.jpg” name=””]技適マークを見るだけで嬉しくなるのはなぜなんだろうか(笑)[/speech_bubble]

「Miスマートバンド4」の魅力を紹介

「Miスマートバンド4」は多機能さをもちながら手頃な価格。非常に魅力的な仕上がりになっています。

「Miスマートバンド4」のスペックの紹介も行いながら、その特徴をまとめておきますね!

付属品を確認

付属品を確認

まずは「Miスマートバンド4」の付属品を確認しておきます。

「Miスマートバンド4」本体に加えて、装着済みのリストバンド、専用充電ケーブル、使用説明書が付属しています。

装着しやすいリストバンド

装着しやすいリストバンド

シリコン製のリストバンドです。

シリコンバンドって付けにくいよね

と感じることもありますが、「Miスマートバンド4」のシリコンバンドは付けやすさに配慮された形状になっています。

日々の使い勝手を左右する要素なんで、このあたりの設計は見逃せないポイントだと感じています。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”yasu-suma logo.jpg” name=””]細かい部分だと思われるかもしれませんが、実際に使っていると大切な要素だと思っています。[/speech_bubble]

専用充電ケーブル

専用充電ケーブル

専用充電ケーブルはリストバンドから外した「Miスマートバンド4」本体をパカッとはめるような感じです。

[speech_bubble type=”std” subtype=”L1″ icon=”yasu-suma logo.jpg” name=””]本体をバンドから取り外して充電なんで少し面倒。ただ、バッテリー持ちが優秀なので許容範囲と感じています。[/speech_bubble]

日本語表記有りの使用説明書

日本語表記有りの使用説明書

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使用説明書は当然ながら安心の日本語表記有りのものです。直感的に使用できるので、それほど見る機会は多くないと思いますが安心の要素です。

カラー有機ELのディスプレイでの美しい表示

カラー有機ELのディスプレイでの美しい表示

「Miスマートバンド4」を使ってみると激しく感動するのがその美しい画面表示です。

「Miスマートバンド4」は0.95インチのカラー有機ELディスプレイを搭載しています。およそ1インチクラスのディスプレイで解像度は240×120なんで十分な精細さをもっています。

手に馴染む軽量・コンパクトさ

手に馴染む軽量・コンパクトさ

「Miスマートバンド4」はリストバンド込みで約22gと軽量です。実際に装着しても自然な感じで使用することができます。

優秀なバッテリー持ちを実現

一回の充電で20日間使用できるバッテリーの持ちも魅力です(メーカー公称)。

好みに応じて設定を変更するとバッテリー持ちは変化しますが、優秀なバッテリー持ちであることは間違いありません。

ほぼ毎日充電しなければならないようなスマートウォッチもありますが、「Miスマートバンド4」ではそんな忙しい充電から開放されます。

「心拍センサー」による心拍数をモニタリング

「心拍センサー」による心拍数をモニタリング

本体背面には「心拍センサー」があります。心拍数をモニタリングすることで、より健康な生活を目指すことをサポートしてくれます。

Xiaomiの「Miスマートバンド4」開封レビューまとめ

Xiaomiの「Miスマートバンド4」の開封レビューをまとめておきました。

筆者は「Amazfit GTR Lite」も使用しています。「Miスマートバンド4」の扱いやすさには好感をもっています。

http://yasu-suma.net/amazfit-gtr-lite-review-01/

場面に応じてスマートウォッチを使い分け

「Amazfit GTR Lite」と「Miスマートバンド4」ではデザインの方向性が異なります。フォーカル寄りな場面では「Amazfit GTR Lite」、カジュアル寄りな場面では「Miスマートバンド4」という使い方をしてみようと考えています。

初期設定手順をまとめています

初期設定の手順をまとめた記事を公開しています。手順に従って行うと10分もあれば終わる内容です。

ぜひ、「Miスマートバンド4」の初期設定の手順を確認しておきたい方は合わせて御覧ください。

http://yasu-suma.net/mi-smart-band-4-setting/

さらに「Miスマートバンド4」を検証します

今後は「Miスマートバンド4」の設定方法や機能紹介の記事を執筆していきます。更新情報をTwitterアカウント「やすスマ」で発信するのでよろしければフォローもお願いします。

「Miスマートバンド4」に興味を持たれた方は下のリンクから購入することができます。

LINK Xiaomi Mi Smart Band 4 【日本正規代理店品】 – Amazon

以上、参考になれば幸いです!

Source

Miスマートバンド4 – Xiaomi Japan

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